酸素毒性再び(CNS計算とか)

前の日記で、米海軍のダイブコンピュータのことを色々書くうちに、減圧理論のことだけではなく、酸素毒性の計算についてもこの際整理しておこうと思ったのが始まりです。
なんて書いてますけど、実のところ、Cochranのダイコンの説明を見ていたら現在のCNS OxtoxとOTU Oxtoxをちゃんと数値で表示・更新するようになっていて、OTUの方はいいとしてもCNS%はどう計算してるのか気になったというか、まぁ単なる好奇心で確認したかっただけなんです。笑

酸素毒性については以前以下の日記で少し書いたのですが、
「ガスの毒性」
「酸素中毒や酸素のことあれこれ」
じゃあ、ダイコン側のソフトウェアはどういう理論やデータに基づき計算をしているのか、というのをここではフォーカスしてみたいと思います。何事も方程式とか元になるデータやその意味するところが明確にならないと分かった気にならない、という理系の悪い癖ですかね。あ、私は生理学者じゃないので、あくまで自分用のメモです。

以前の日記の繰り返しになりますが、酸素中毒(Oxtox - Oxygen Toxicity)は次の二種類があってそれぞれはっきり区別する必要があります。いずれも高い酸素分圧(PPO2)と酸素曝露時間(oxygen exposure)の両方の組み合わせが関係しているというのが基本ですが、影響を受ける暴露時間に関して両者に大きな違いがあります。
 ・脳酸素中毒CNS oxygen toxicity)=> short-to-medium term
 ・肺酸素中毒(pulmonary oxygen toxicity)=> long term

blog主は、一応潜水士の免許だけは持っていて(いわゆるペーパー潜水士ですww)、前に試験を受ける時、以下の潜水士のテキストを一応読んだんですが、同テキストでも肺酸素中毒については詳しめに書いてあるのに、ダイバーにとって(enriched airを使ったり、空気でも妙に深く行ったりする場合)より身近で注意しなければならないCNS酸素中毒に関する計量的な記述が全くもって弱いんですよねぇ。これでは片手落ちもいいとこです。

潜水士テキスト―送気調節業務特別教育用テキスト潜水士テキスト―送気調節業務特別教育用テキスト
(2012/09)
中央労働災害防止協会

商品詳細を見る

あ、ついAmazonアフィリエートを意識して。失礼しました(^^;)
ここからは脱線せずに書きますので。
まずは同テキストにも載っている肺酸素中毒の計算から。
当blogでは酸素分圧の表記をPPO2あるいはPO2と書いていますが、両者は同じです(米国でも人によって結構バラバラですが概ねこの二つのいずれかを使っているようです)。

この手の事柄を理解するにはwebを色々見て、これはと思う生理学者等の論文とかレポートを読むのがいいかなとグーグっていたら、どうやらErik C. Bakerさんという方が執筆された幾つかの論文が良さそうです。
で、以降ではそうした情報をつまみ食いしながら自分なりにまとめてみます。

1.肺酸素中毒(pulmonary oxygen toxicity)

これは0.5ataよりも高いPO2のガスを長い時間呼吸した時に、軽度の胸部違和感、咳、痰などの症状に加え肺活量の減少を引き起こすもので、後述のCNS酸素中毒とは違い致命傷とはならない。

実験的に得られたpulmonary oxygen tolerance curveというのがこの中毒になるならないの閾値を表す。これは被験者が健康な成人男性で、PO2をある分圧に上げた時に肺活量(vital capacity)が4%減少する(つまり肺酸素中毒の影響が出る)時間を計測したもの。うーん、被験者にならなくて良かった…
oxtox_curve(pulmonary).jpg
上の図にあるように、時間=0とPO2=0.5ataの各軸に対する漸近線が閾値となり、このカーブの上の部分がレッドゾーンです。このカーブを元に肺酸素中毒をトラッキングするために次の二つの量を用いる方法を開発した方(ペンシルバニア大のLambertsenさんら)がいたということ。
・unit pulmonary toxic dose (UPTD)
  => これはoxygen toxicity units(OTU)とも呼ばれ、1ataでFO2=100%のガスを1分間連続して呼吸した時の肺酸素中毒の度合いを1UPTDで表す。
・cumulative pulmonary toxic dose (CPTD)
  => 0.5ataを超える連続した酸素曝露の時間をUPTDの単位に変換したもの。

実際の肺酸素中毒は、以下のように二つに分けて計算します。これはこの二つの組み合わせで実際のdive profile全体をカバーして計算せよと。
で、こうした結果をdive profile全てに対し合計して何OTUになるかを求め、結果を繰り返し潜水に対する制限値(このデータは例のHamiltonさんらが確立したという話)と比べて評価するということみたいです。ダイコンのOTU表示が%になっているのは、ダイバーがいきなり今何OTUですと言われても分からないので、この制限値に対する割合を示しているんではないでしょうか。ただ、この制限値がどれくらいか不明(調べるのが面倒なんでww)。あと、この肺酸素毒性のトラッキングをやめてOTU計算をリセットするのは潜水終了後いったい何時間たってからなのかはいまいち分かりませんでした。

a)深さ一定の場合の計算
OTU=tx*(0.5/(PO2-0.5))^(-5/6)
txは曝露時間、PO2は酸素分圧で一定。

b)浮上/潜行によりPO2が変化する場合の計算
OTU=(3*tx/11)*(((PO2f-0.5)/0.5)^(11/6)-((PO2i-0.5)/0.5)^(11/6))/(PO2f-PO2i)
txは曝露時間、PO2iは最初のPO2、PO2fは最後のPO2。
一定のスピードでtxの時間だけ浮上または潜行するという前提。つまりPO2変化が一定ということから単純な微分方程式dPO2/dt=kと表現できるので、これとa)の式から積分して求めることができるという訳です(途中の計算は省略)。

それじゃあ、肝心のa)の式がどうやって導かれたのか、ということが分からないとすっきりしないですよね。これはたぶん物理法則から導かれるものじゃなくて、実験データであるpulmonary oxygen tolerance curveをじっくり見て、数学得意な方なら当てはめる関数がピンとくるといった感じかな。y=a*x^b+c(a,b,cが定数でx>0の範囲。b<0、c=0.5)って形じゃないかと。で、この場合yがinspired PO2(ata)でxがduration of oxygen breathing(hours)。この辺のところをもう少しちゃんと計算し実験データに当てはめ定数を求めればきっとa)の方程式が出てくるに違いない。
あ、こういう方程式というか関数ならどんなグラフになるかなというのを手っ取り早く確認したい場合、WolframAlphaってwebサイトがとても便利なんですよ。WolframAlphaはご存知の方も多いと思いますが、数式処理はMathematicaを使っていて、すごく強力。また、数式の代わりに、自然言語(英文)を入力するとそれを理解して回答してくれる優れものです。(また話が脇道へ行ってしまった)

2.CNS酸素中毒CNS oxygen toxicity)

これは二種類ある酸素中毒の中でも、VENTID-Cを引き起こすヤバイやつで、水中でCが起きたらそのまま逝ってしまう危険性が高い。
下図はNOAA limits for CNS oxygen toxicity (normal, single exposure)という、CNS酸素中毒の計算する際の基本となるデータです。
CNS_limits(NOAA).jpg
このチャートの元になっている制限値のデータは、前の日記でも出てきたNEDUのButlerさんやThalmann他、色んな方々の研究の成果だそうです。
CNS酸素中毒をトラッキングするのは「CNS fraction(100を掛けて%で表す)」という方法です。
以前の日記には人によるバラツキやその時の体調で許容度が変わりCNS酸素中毒の計算は困難らしい、などと書きましたが、私の理解不足だったようです。但し、肺酸素中毒のような関数では記述できず、NOAA(National Ocean and Atmosphere Administration、米海洋大気庁)のデータに基づいて計算するらしい。

実際のCNS酸素中毒の指標とも言うべきCNS fractionは、肺酸素中毒と同様、二つに分けて計算し、dive profile全てに対し合計したものが求める結果でして、ダイコンではこれに100を掛けて%表示しているようですね。ただ、この計算は1回毎にリセットされるのではなく、水面休息の間をどう計算してCNS毒性をトラッキングするかは別の計算があるようなんですが詳細は不明です(同じく調べるのが億劫になったためw)。

a)深さ一定の場合の計算
  CNS fraction=tx/Tlim
txはPO2での曝露時間、TlimはPO2における時間制限。
ただ、上のグラフを見て分かる通りNOAA CNS oxygen toxicity limitsのデータは離散値なので、ちょうどぴったりのPO2がデータにない場合は補完して求める必要があります。これを線形補完でやれと書いてある(2点間の補完のやり方は3次spline補間など幾つもありますが、たぶんこれが一番計算が簡単で実用性十分なんでしょうね)。

b)浮上/潜行によりPO2が変化する場合の計算
  CNS fraction=(1/m*k)*(ln(|Tli+m*k*tx|)-ln(|Tli|))
肺酸素中毒の場合と同様、一定のスピードでtxの時間だけ浮上または潜行するという前提。txは曝露時間、mは勾配、kはの変化レート(要は浮上または潜行スピード)、Tliは最初の時間制限。この式の導出方法は肺酸素中毒のものと似た感じです。

以上は割と基本レベルだとは思うのですが、実際に対応するソフトウェアを作ろうとすると、足りないというか不明点も幾つかあるので、結構大変そうですね。

最後に、
Bakerさんには感謝です。お陰様でだいぶすっきりはしました。

関連記事
スポンサーサイト



tag : 酸素毒性 CNS 酸素中毒 CNS酸素中毒 OTU CNS% NOAA PO2 PPO2

コメント

Re: No title

ヤドカリ仙人さん、情報ありがとうございます。

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

Re: No title

ヤドカリ仙人さん、
M先生のマーケティングが奏功したということですかね(^^;
想像してたより大型でゴージャスだったので少し驚きました。
定かではないですが、ダイバー(DCS)以外の方やかなりの高齢の方とかもいらしたかと。
稼働率上げるのが先かHBOの応用分野を広げるのが先が分かりませんが、HBO専門医といってもさらにDCSに詳しい先生とか別の疾病専門とか色々いらっしゃるようですし。

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

Re: No title

詳しい情報ありがとうございます。
こうした分野の生理学者さん達の研究も予算あってのことだから生き残りが大変そうですね…^^; 米国は軍もNASAも予算削減ですし。
私もメッカ詣でしてきた一人ですが、あそこがそんなことになっているとは知りませんでした。笑
チェンバー稼働率世界一?ww

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

EVAのための減圧

どこかで読んだんですけど、NASAがスペースシャトルでEVAやってた時は、シャトルが1.0ata、EVAの宇宙服が0.7ataのCCR(1.0ataにすると膨らんで動きにくいためだとか)、EVAする前に結構長い減圧プロセスがあったとか…

Re: No title

ヤドカリ仙人さん、

宇宙開発ではむろんダイバーと全く異なる領域で活動する訳ですが、減圧とか酸素とか考えなくてはならないことが同じですから、おっしゃるようにNASAもそういったことについて豊富なデータを持ち多くの専門の研究者を抱えているんでしょうね。米海軍がそうであったように、NASAからも民間へどんどん技術移転してリクリエーショナルダイビングを発展させてほしいものです。

No title

 肺の酸素中毒は、純酸素を12時間以上呼吸すると生じる可能性がある。ダイバーには通常起こらないなんてテキストなどには書いてありますが、 船外作業の宇宙飛行士などは、かなりの長時間PO2 1.3にさらされるわけなので、、たぶんNASAなどは、肺の酸素中毒の実験データをもっているのでしょうね。ダイバーと違って、宇宙衛星基地の中では、一過性の酸素中毒より、、肺炎のほうが大問題かもしれません。
Secret

管理者からのひとこと

本ブログ記事についてのご感想やご質問、ご指摘など、是非お気軽にコメント(記事一番下の「CM:」部分をクリック)下さい。

プロフィール

Charopapa (SJ)

Author:Charopapa (SJ)
*当blogの注意事項*
こちらをクリック
*好きなもの*
SCUBAダイビング
マクロ擬態系
ワンコとニャンコ
R&BとJazz(と沖縄民謡)
沖縄と東南アジア
TechとScience
StarTrek
[blog開設日:2012-7-14]

最新記事

最新コメント

カテゴリ

ユーザータグ

ダイビング マクロ 大瀬崎 アニラオ リロアン Anilao ダイコン スタートレック 減圧理論 Liloan DCS ウミウシ USN STARTREK ダイブコンピュータ ミジンベニハゼ Phase2 TOS 米海軍 CCR DAN ニシキフウライウオ 甲殻類 擬態 rebreather イロカエルアンコウ カミソリウオ 酸素 iPhone オオモンカエルアンコウ UK Buhlmann 事故 Suunto Star Trek リブリーザー ウミテング 減圧症 Oceanic Mares EOS M-Value ビュールマン PPO2 NAIA マリンダイビングフェア JetStar MDF 池袋 クダゴンベ ベニカエルアンコウ DCI スント バッテリー交換 SunBeam クラウドファンディング RGBM HBO デジイチ 高気圧酸素治療 7D フィリピン カエルアンコウ インナー ドライスーツ Decompression Weezle Navy 分圧 Kitumba 酸素センサー ネジリンボウ PO2 CNS酸素中毒 DS9 nudibranch 黄金崎 HBOT 液体呼吸 Perfluorocarbon PFC 代用血液 酸素中毒 詐欺 Thalmann オオウミウマ ビシャモンエビ Trek Star ハーフタイム 須崎 ダンゴ サンビーム FO2 ハウジング SBM クロスジウミウシ HMS はごろも SUUNTO PAL シモダイロウミウシ fluo オクトパス イバラタツ ダイブテーブル 訴訟 アカホシカクレエビ シグナルフロート INON  ダウンカレント マックダイビング diving muck 高所移動 マレス TUSA レンベ O2 コンデジ amazon 水没 StarTrek Seatool テニス肘 東京シャトル 虫の目レンズ ニシキウミウシ シロクマ IQ-850 ホース ICON_HD セグロリュウグウウミウシ TA-200A 交接 LP 中圧 劣化 SCUBA ナイロン編み上げ seaslug Nylon-Braided 減圧 ディープスペースナイン 蛍光発光 JCOM fluorescence fluo-diving OH セブ Cebu 天気予報 O2センサー クロスジリュウグウウミウシ ポントニデス・マルディブエンシス マニラ オーバーホール イノン 急速充電器 充電器 チャージャー バッテリー Lembeh Ni-MH ニッケル水素 ゲージ レギュレータ 海外 カリブ海 Tenergy フロート ビニー SEAL PADI Snugpak 文化会館 にゃんこ フィンガー・スプール DSMB iGills Enterprise SciFi SF US Gadget ミノカサゴ ハンマーヘッド CITES ワシントン条約 シュモクザメ フカヒレ OHC ネオプレン アンダースーツ au スーツケース シェル 法的リスク クリンゴン ゼブラガニ 天使の輪 ダンゴウオ 厚生労働省 Indiegogo ハンドポンプ センサー ダイマーカー Haldane 二酸化炭素 VVal-18  ピカチュー ハダカハオコゼ 先端 AHA ウデフリツノザヤウミウシ ハナオトメウミウシ 電池交換 水中トーチ Quasar M値 オスロブ 減圧ゾーン 不活性ガス コンパートメント ニャンコ ニチリンダテハゼ Philippines シーホース 入国カード Wi-Fi オセザキホクヨウウミウシ アカエラミノウミウシ コブタヒラツノモエビ wreck DSLR メタリコン スチールタンク ガラスハゼ ガイド タンク 減圧表 CO2 フィコカリスシムランス ファームウェア 酸素減圧 酸素シリンダー Canon DCIEM 酸素供給キット MMSI 海況 ゴスデスレンス大図鑑 加速減圧 アプリ GF ジンベエザメ GF-high 海快晴 モンハナシャコ decompression GF-low 2013 Full-Foot フィン Open-Heel 国際VHF Bio-fin fins Keldan キリ番 マリンダイビングフェア2013 ネットTV 水中ビデオライト Stinger マリンVHS validation 減圧モデル Cordura DyeMarker ダイバーズバイブル tiltshift Aerdura Buhrmann LPホース CNS HPホース MiFlex ウミガメ tilt-shift チルトシフト ニシネズミザメ オニイトマキエイ ヨゴレザメ ピグミー 潜水医学 マンタ 単位系 AladinPro ミニチュア風写真 スマホ iOS 度量衡 池田知純 Redundant 厚労省 ホールデン ワークマン ガスベンダー ワイドコンバージョンレンズ テッポウエビ TG-1  FX37 外来種 WG-2 フロリダ ワンコ Dropbox VPM ノコギリハギ AROPEC インストラクター ミナミギンポ 民法 オクトパスホルダー Scubapro ヒストリーチャンネル 無減圧潜水時間 ポーン・スターズ NatGeo OFW Lionfish ENTERPRISE CPR 性能比較 AED 救命 ビージーズ Forcefin アルミタンク 共生 冗長 リコール 酸素吸入 ウミウシカクレエビ 米心臓協会 人工呼吸 ハルゲルダバタンガス Startrek トク選BOX immigration DVD OMS Miflex ミラーリュウグウウミウシ 胸骨圧迫 幼魚 アカククリ カミソリ SPOF recall EL-DCA DTIC ノンリブリーザーマスク アラジンプロ AGE アカスジカクレエビ Tusa atm bar ムラクモコダマウサギ MPa psi ata スティンガー 減圧障害 Nemo Nemo Sport 遠隔操作ウイルス Klingon 酸素窓 医療用酸素 酸素曝露時間 酸素分圧 アルゴリズム ダイビングプロファイル ボロカサゴ VVal-18M パケット警察 水中ライト サクラコダマウサギ ジンベエ 高圧則 Oslob クロクマ 映画 ラッパウニ 潜水士 米国心臓協会 刻印 DOT スクーバタンク Cylinder Marking 猫カフェ ナンヨウツバメウオ 宮古島 グリーンモンスタ 通り池 ナンツバ 中華ライト シミラン バンザイクリフ 小出康太郎 ダイビングドキュメンタリー O2分圧 ナイトダイビング サイパン 予防接種 個人輸入 潜函工事 高圧則改定 ハミルトン Cochran ダイブ・コンピュータ 繰り返し潜水 Blackpool サフランイロウミウシ ヒラムシ UBA enriched air Luminox ダイバーズウォッチ oxygen sensor 酸素毒性 ミックスガス NOAA Oxygen DIY Nitrox CNS% ScubaBoard galvanic cell Oxygen Window ガルバニ電池 リブリーザ OTU MK-25 MK-16 eBay 無線 Alibaba PayPal 関税 クレジット・カード トラフシャコ Malapascua バイブル 耐圧検査 ダイビング器材 US Navy Diving Manual マラパスクア VAT ビッグバンセオリー Hamilton DCAP flatworm DSAT RDP バレンタイン・デー スナッピー・コイル DSC パロディー 高所潜水 イボイソバナガニ タツノイトコ KHK IDE 修理 新品交換 FAD 窒素 プレブリーズ キタムラ ガラス scam Triton crowdfunding ひび割れ ISS EVA キリンミノカサゴ アワシマオトメウミウシ ナガレモエビ フリソデエビ ガンガゼカクレエビ ソフトウェア プロトコル NASA アクアラング AQUALUNG 人工鰓 呼吸器 感染症  花見 OPTODE macro NDIR 統計 NEDU SCUBAPRO サンシャイン Orville ハゼ一筋 compact iBubble drone 水中ドローン extreme extreme-plus セブ空港 bala laglag マニラ空港 シムランス フィコカリス TG-4 サラサハゼ アカタチ ISOオート オリンパス PT-056 ヘンタイリング 顕微鏡モード ワイド LG-1 V-UP カメラ マーメイドゴビー シルト AquaBuddies アクアバディズ ブルーバードリボンゴビー カニハゼ セダカカワハギ ハマクマノミの卵 シラユキモドキ ニシキオオメワラスボ サブ電子ダイヤル Nexus プラスチック 海洋汚染 偽エフェドリン Psuedoephedrine プラスチックバッグ マイクロプラスチック チンアナゴ ゴルゴニアンシュリンプ はごろも荘 はごろもMS スダフェッド SUDAFED イソギンチャクエビ VENTID-C Sea&Sea Nauticam カゲロウカクレエビ ミネミズエビ リバースブロック ユビノウトサカ アオサハギ ウズラカクレモエビ アンボン エダウミウシ アライソコケギンポ キマダラウロコウミウシ ミレニアムマツカサウミウシ センヒメウミウシ メガネゴンベ クマドリカエルアンコウ コンシボリガイ マッチボウミノウミウシ マッチボウウミウシ Theカエル コモンウミウシ タマガワコヤナギウミウシ Shearwater ミツイラメリウミウシ ボブサンウミウシ ゴマフビロードウミウシ Zoop Teric コナフキウミウシ アカメイロウミウシ ムラサキウミコチョウ ZHL-16C サラームミノウミウシ ハナタツ アカオニミノウミウシ MEMS ホシアカリミノウミウシ スミゾメミノウミウシ スナチゴミノウミウシ カリヤウミウシ Oceans 超音波 クサモチアメフラシ スカシハナガサウミウシ ツノザヤウミウシ コソデウミウシ エボシカクレエビ ホシベニサンゴガニ ゴシキエビ ナカソネカニダマシ ハクセンアカホシカクレエビ ヒシガニ イボヤギミノウミウシ コノハミドリガイ ウミタケハゼ ヤシャハゼ シロイバラウミウシ フリソデミドリガイ フィコカリス・シムランス ヨコシマエビ バブルコーラルシュリンプ オリビアシュリンプ コガラシエビ ゴールドスペックジョーフィッシュ ハナツノハギ ヤマブキスズメダイ セジロノドグロベラ スダレカワハギ キミシグレカクレエビ コマチコシオリエビ アヤトリカクレエビ ニラミギンポ ヒロウミウシ カスザメ カンムリベラ ソンブレロ サクラコシオリエビ イソコンペイトウガニ ピグミーシードラゴン ピグミーシーホース ゴスデスレンス ホシゾラウミウシ Seaskin シェルドライ Membrane Drysuit ツバメウオ トガリモエビ しーらかんす シーラカンス ジョーフィッシュ ヒレナガネジリンボウ Picard 保険金請求 bigblue PT-058 TG-5 ラベンダーウミウシ 損保 中古カメラ 携行品損害補償特約 保険 シャッター回数 シャッターユニット 北リロアン 浮上速度 Diverter Radiator Elude サメ避け サメ 水中カメラ Viny ソナー 浮き 撮影機材 STIX ウエットスーツ J.J.Abrams イソバナガニ 寄生虫 バサラカクレエビ ムチカラマツエビ オシャレカクレエビ ヒメウツボ ユタ ネグロス ドマゲティ ホヤ 英海軍 クジラ iPhone4 ヤマダ電機 MNP 機種変更 2年縛り  Tuna マグロ VINY 子猫 iPhone5 スケール 海洋環境 海洋性哺乳類 集団座礁 イルカ 吊り下げ式  重量制限 風袋 Tare はかり ニセアカホシカクレエビ ナデシコカクレエビ 死亡事故 分析 一人旅 BC データベース deeplife Explorer Hollis SCR downcurrent 米軍 気象庁 Cyprus キプロス ホルダー セルカークレックス ZEN Zenobia 台風 JTWC 免責 沈船 Poseidon MkVI ハゼ ギンポ Manila windows8 口内保育 トウモンウミコチョウ ヒトデヤドリエビ ゾウゲイロウミウシ ゴールドスペックジョーフィシュ ゲラストカリス・パロナエ HDD データ移行 水中マイクロ魚眼レンズ 魚魚目 AAセル 単3 Windows PC Microsoft 変換アダプタ SATA Kickstarter IQ MSC WiFi anilao ロングクロウシュリンプ ホシナシイソギンチャクエビ IPSC VTX bio-fin シュスヅツミ アカオビハナダイ ヒラツノモエビ ホムラチュウコシオリエビ ウコンハネガイ マダライロウミウシ  Catalina Luxfer モハナシャコ 抱卵 イロブダイ幼魚 キイロウミウシ キカモヨウウミウシ マスクくもり止め バイオフィン くもり止メシール Voyager TNG youtube Axanar タイマイ カメ 減圧停止 安全停止 ディープストップ ソロモン諸島 Renegades ファンフィルム ロボット 駆除 オニヒトデ COTS オーストラリア QUT VGE 水面休息 飛行機搭乗 COTSbot cylinder 7-11 ヘモグロビン Trimix HPNS 紅海 結晶 高圧 Aqwary ScubaDiverLife 南デンマーク大学 シリンダー TDI H2O Greenpeace 個別漁獲割当 sustainability Dolphin-Safe 資源管理 会員専用サイト ダハブ ギネス Dシリーズ パスワード変更 DEMA ecosystem イルカンジ クラゲ ボブ・バラード ロイ・シャイダー カツオノエボシ ハコクラゲ 成田 undercurrent ランギロア rangiroa スカパー DSV 平井さん NHK Android Linux ABYSS 治療 Seaquest シークエスト Fluosol 臨床試験 吉祥寺 

最新トラックバック

QRコード

QR

RSSリンクの表示

ブログ内検索

投稿カレンダー

プルダウン 降順 昇順 年別

04月 | 2021年05月 | 06月
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -


リンク

アクセスカウンター

いいね!と思ったらクリック



にほんブログ村 写真ブログ 水中写真へ にほんブログ村 マリンスポーツブログ ダイビングへ

Twitter (Follow me)