アニラオ2019.6その11(水没は保険でカバーできたのか・・・結末)

「アニラオ2019.6その10(やらかしてしまった続編)」の続きというより「アニラオ2019.6その9(やらかしてしまった編)」とか「程度の良い中古DSLRカメラ選びって運?」の続編ならぬ結末です。

デジイチ水没というショッキングな事故が起き、その後どうなったか・・・

結末を簡単に言うと、契約していた損害保険(携行品損害)でなんとか赤字にならずカバーできました。

いや~っ、実際は保険金が指定口座に振り込まれるまで気が気じゃなかったんですけどね。

次の写真は本投稿とは特に関係ないですけど、ほっと一息ビシャモンエビ@大瀬崎、みたいな・・・ (笑)
IMG_0286x.jpg
まぁ、実際は保険金請求手続き(いわゆる日本英語のクレーム(complaint)ではなく、本当のクレーム(insurance claim)ですね)、特に書類(請求書類そのものではなくそれに添付する諸々のevidence)の準備に結構手間がかかりました。

水没した製品全般に関しては、10年近く前の購入時の領収書なんかをちゃんと整理して保存している、・・・訳もなく、家探しするとか、無きゃなんとか領収書相当の代替書類とかEC注文emailの記録なんかを探し回るのに一番時間がかかり疲れました。
ただ、こうした「本当にその人が買ったのか、いつどこから幾らで買ったか」を証明するエビデンスが一番重要で、保険金計算の元になるので、適当という訳にもいきません。
あと、修理見積もしくは修理不能証明は以下のようにして取得。。
デジイチマクロレンズについてはキャノンに修理見積、というより修理不能証明の依頼。
  「Canon カメラ修理受付センター」
ハウジングはSeatoolのNTF社へ修理見積依頼。
  「Seatool/Recsea 修理・アフターサービスについて」
ストレートビューファインダーはINON社へ同じく修理見積依頼。
  「INON カスタマーサポート」
こうして、エビデンスを取得しつつ修理及びOHを各メーカーに進めてもらい、キャノンについては程度の良い中古を探すといった感じ。7Dボディは「程度の良い中古DSLRカメラ選びって運?」で書いたようなことなんですが、DSLR本体は10年近くたてば次々後継機種が出てきてたとえ新品で在庫があっても価格が半額とかそれ以下になってしまうのに対し、マクロレンズは新品の市場価格が値崩れせず割と安定していて、それだと足が出てしまうので、同じく程度の良い中古レンズを探す感じです。

blog主が保険金請求したのは契約の中の携行品損害補償特約ってやつなんですけど、「再調達価額補償型」ではなく「時価額補償型」なんです。
携行品損害補償特約はたぶんこの手の型が多いんじゃないかと思うんですがね。
どうも保険を買う際にこの辺が明記してない商品もあるようなので、面倒でも確認が必要そうです。

これは再調達価額から使用による消耗分を差し引いて算出した金額を損害額として保険金を支払うよというやつでして、使用による消耗分というのがいわゆる減価償却。約款には償却率や条件の詳細がどこにも記載されてないみたいなんですが、おそらく1年間で10%、全体で最大でも50%の償却率ではないかと。今回の保険対象は10年近く使っていた物なので償却率50%。
念のため提出した請求書類のデータから自分で検算してみたらぴったり一致しました。
但し、「時価額補償型」の場合には、もし程度の良い中古機を買って長年愛用していて全水没した、とか、市場価格が長期に渡り高値安定してる高級レンズを使っててダメになった、なんてことになると事故前と同程度の物は保険では到底カバーできないと思います。まぁ、そのためちゃんと再調達できるよう(使用による消耗分を差し引かないよう)にしたのが「再調達価額補償型」なんでしょうね。
blog主は「再調達価額補償型」については損保各社の見積もりを比較したことはないのですが、「時価額補償型」に比べかなり割高になっているのではないでしょうか?

ここで頭に浮かぶのは、今回の事故により、デジイチ+レンズを同じ製品の中古で再調達したため、もし今度万が一水没したら、減価償却を考えるとおそらく「時価額補償型」だと殆ど保険でカバーできない状態になってしまう、ということです。
今の保険を継続更新するの止めようかなぁ~~ちと悩みますね。(笑)


最後になりますが、保険金請求しても、自動車保険と違い、この手の損害保険は契約更新しても保険料が上がったりしないのがいいですね。まぁ、水没しないに越したことはないんですが。

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tag : ダイビング マクロ アニラオ Anilao デジイチ 水没 保険 携行品損害補償特約 保険金請求 DSLR

程度の良い中古DSLRカメラ選びって運?

本投稿はアニラオ2019.6シリーズと関係するんですが、別建てにしてみました。
少し前「アニラオ2019.6その9(やらかしてしまった編)」ってのを投稿したんですが、blog主の愛機デジイチ(DSLR、Digital single-lens reflex camera)であるEOS 7Dが水没で(修理不能宣告を受け)逝ってしまったので急遽再購入する必要が出てきたんです。
EOS7Dbody.jpg
理由は、むろん、ハウジングは7D専用で破損個所を修理しOHすればまだまだ使える代物だし、デジイチボディを新機種に替えた日にゃ~またそれに合うハウジングに何十万円かかかるからです。
でも7Dは既に製造中止になっており、購入時より随分価格が下がっているとは言え、新品在庫は市場に殆どないだろうし、手ごろな価格で程度の良い中古でもいいかなと・・・

で、ここから本題なんですが、
blog主はDSLRカメラ関係の中古市場にあまり詳しくなくて、この際ということで、kakaku.comの中古とかamazonのmarket placeとかインターネットの関連記事等ざっと調べてみたんですよね。
当初は光学系がクリアでちゃんと機能すれば、外観に多少傷とか擦れあってもいいか~安けりゃいいよね~なんてアバウトなことを考えつつ、あちこち物色してて、これ良さそうなんて思ってたら次の日チェックしたらもう売れてたとか、うだうだやってた訳です。(笑)

そうこうするうち、
DSLRに詳しい方々には常識の範囲かも知れませんが、)
シャッター回数が結構大事じゃないか?
と気付きまして。
中古機のシャッター回数を明記しているしている販売店の方が良心的でよさげな気がして、そういうお店中心にチェックするようにしたんです。
でもそういうところって意外と少ないんですよね。
そもそもDSLR自体にシャッター回数表示機能がない。
でも調べるとちゃんとそれを確認できるフリーソフトがある。
「SOURCEFORGE: Canon EOS DIGITAL Info」
いや~っ、sourceforgeは知ってましたが、こんなソフトがあるって全然知らなかったです。(笑)
(尚、sourceforge.netというのはオープンソースソフトウェアの開発のためのプロジェクトホスティングサービスでして、日本ではOSDNがこれに相当)
じゃあシャッター回数が記載されていればいいかというと、そもそもシャッターユニットの寿命というか耐久性はどうなのかという機種毎の数字がないと意味がないんですが、これが機種によってメーカーが公表していたりしていなかったりとバラバラらしい。
7Dはどうなんだと少し調べたら、ここにありました。
抜粋すると、
- - -
作動耐久約15万回のシャッターユニット
EOS-1D系と基本的には同様の、非接触ロータリーマグネット方式のシャッターユニットの採用で作動耐久テスト約15万回をクリア。高い信頼性を得ている。

- - -
つまり寿命は約15万回で、7D中古ならせいぜい多くて数万回程度のシャッター回数なら全く問題ないんじゃないかと。
実際は品質に多少のばらつきがあるでしょうから数千回で故障することもあれば数十万回でも大丈夫かもしれないけれど、中古を選ぶ際の目安にはなる。
まぁ、たぶん統計的に外見の綺麗なものほどシャッター回数は少ないでしょうから、なるべく傷のないやつを選ぶというのであながち間違いではないとは思いますが・・・やはり運ですかねぇ・・・

以上、色々書いてきましたが、

実はこの投稿を書いている時点で既に7D中古買っちゃいました。

次の写真は前述した「Canon EOS DIGITAL Info」をさっそくdownloadして実行し、その7Dをチェックした結果の画面です。
EOS7D_digital_info.png
system date/timeの表示が変なのはたぶん同ソフトのバグっぽいですね。
まぁそれはいいとして、シャッター回数はいい感じです。
firmwareは最新(ver2.0.6)に近いのでversion-upの手間が省けてよかった。
光学系もクリアーで、外見も傷とか擦れは殆どなくて綺麗だし。

まぁ、後は保険金がどの程度出るか・・・ですね。

tag : 中古カメラ EOS 7D DSLR シャッターユニット シャッター回数

アニラオ2019.6その10(やらかしてしまった続編)

一つ前の「アニラオ2019.6その9(やらかしてしまった編)」ではデジイチ水没というショッキングな(保険の携行品損害に関連した)事故について軽く触れたのですが、それだけでは終わらなかったんです・・・

次の写真はそれとは関係ないんですが、リゾートに着いた時に丁度器材やウェットスーツ干し場にお洒落な屋根を付ける工事をしていて、しばらくしたら完成してました。ウエットシーズンには助かりますね。(笑)
201906VM4.jpg

で、話を元に戻し、実はまだ2つやっちゃったことがあって、デジイチ水没と合わせ計3つ。
いや~っ、参りました。
といってもデジイチ水没に比べれば大した話ではないんですが。

1つ目。
写真はFantaseaってとこのLED 44 Flasherというライトなんですが、おそらく secret bay に潜っていてポントニデス・マルディブエンシスの撮影に夢中になっていた時(「アニラオ2019.6その5(エビspecial編)」参照)、手首に通していたライトのストラップが何かのはずみに外れてしまったと思うんですが、exit近くになって「そういえばライトがない・・・」と気付いた次第。
プラス浮力のやつなので、その時流れていた弱いのカレントの向きを考えると、今頃はバタンガス辺りの地元漁師のバンカーボートに拾われ夜釣りに活用されていたりして。
exit後に少しボートで辺りを探したけど見つかんなかったんです。
IMG_3287_20190706114055d0f.jpg
まぁ、10年近く前にヤフオクで安かったので2個セット買って愛用してたうちの1つなんですけどね。
バッテリー交換時にベルトレンチを使わなきゃいけないのでやや面倒なんですが、安い割には酷使しても水没もせずよく働いてくれました。
中に入れてた割と新しいNi-MHバッテリー5本の方がちょっと惜しかったですけど。
こういう、「海の中で落としちゃった」みたいなのは携行品損害の対象になるんだろうか・・・
証人はガイドのDさんしかいないし・・・(笑)

教訓としては、手持ちライトは手首に通す場合は外れないようちゃんとストラップをコードロックで締めておくか、スナッピーコイル等でBCのDリングに着けておけってことですね。基本を忘れるとこうなる的な出来事でした。

2つ目。
2つ目は帰国してから起きたことなんです。
成田に着いてから近くにあったQLライナーの受付デスクで以下の写真の右側大きい方のスーツケースを自宅へ送ったのですが、それを自宅で受け取り、自分で玄関に置いておいた時、どうやらやっちゃったみたい(翌朝妙な破片が散乱していて気が付いた)。4つあるキャスターの1個が跡形もなく破損。
置いた時の衝撃もあるとしても、後で見てみると、キャスターが経年劣化で材質がぼろぼろに近い状態でした。
もし、運送屋さんから受け取る瞬間に破損したなら、一応損害賠償して貰えたかもしれないけど。

15年近く使ってきたやつなので、天寿を全うした感じ。
昔1万数千円で買った割には今までよくもってくれた、かな。
201906suitcase.jpg
色々ダイビングの旅の思い出の詰まったスーツケースでしたが、今は粗大ごみとして処分済み。
次は、ダイビング器材の持ち運びと言えばPROTEX、と言いたいところですが、
代わりに今度は似た感じで1万円弱のTSAロック付きを買っちゃいました。
先代のもそうなんですが、取り合えずアルミフレーム+ポリカーボネイト+ABSで問題はないかなと。
耐久性で問題になるのはむしろキャスター(wheel)の方ではないだろうか・・・
でも意外に色んな販売サイト覗いても、キャスターの耐久性をきちんと説明しているところは皆無に近い・・・
今どきのスーツケースは皆TSAロック付きが標準みたいですが、まぁこれが役立つ北米やそこ経由で行くような国に潜りに行くことはたぶんこの先もないんですけどね。


あ、デジイチ水没の後始末については、まだ保険金請求等の手続きが続いております・・・

tag : ダイビング マクロ アニラオ Anilao デジイチ 水没 スーツケース

アニラオ2019.6その9(やらかしてしまった編)

「アニラオ2019.6その8(ウミウシ編)」の続編です。
西風がずっと吹いていてうねりが少し入っています。
201906VM3.jpg

いや~っ、
やっちゃいました・・・

デジイチ水没

EOS 7D + 100mmマクロ が逝ってしまいました。

アニラオの1本目の最初のシャッターを押した時、「あれっ、シャッター下りないけど何で?」とその場で色々調べたら・・・
という訳です。

でも「アニラオ2019.6~」シリーズで色々水中写真を載せていたのはなぜか?

実はこれらの写真、万が一の場合等に備えバックアップで携行していたTG-5で全て撮影していたんです。(笑)
いや、(笑)ってる場合じゃないんですけどね。


でも TG-5 + PT-058 だけじゃあ色が綺麗に出ないし、そこで威力を発揮したのが、

です。
3800lmなので、マクロの撮影には十分すぎるくらい明るいですし、おまけにスヌート(snoot)に近いモードにも簡単に切り替えられる。
が、これ一灯だけじゃ影が出てしまうので、もちろんもう一つ色温度高めの別のLEDライトも付けて。
これらをお手軽に取り付けられるよう、

を使って2灯にする感じ。
そうすると全体がコンパクトに収まってBCのDリングにお手軽にぶら下げられる。

本当、カメラはバックアップを持って入るべきだな~とつくづく思ったアニラオツアーでした。

P.S.
帰国後、ハウジング本体も、装着していたストレートビューファインダーも、全て修理&OHです。カメラ+レンズは修理不能。
じゃあその費用はどうするのか?
損保の携行品損害でどこまでカバーできるのか?
本投稿の続編で書こうかどうしようか・・・

その10へ続く・・・

tag : ダイビング マクロ アニラオ Anilao デジイチ 水没 TG-5 PT-058 bigblue 損保

アニラオ2019.6その8(ウミウシ編)

「アニラオ2019.6その7(お魚編おまけ)」の続きです。
いよいよウミウシ編に突入~
アニラオ2019.6シリーズでの水中写真はたぶんこの投稿で最後。

最初の子はホシゾラウミウシ(Hypselodoris infucata)。
学名(scientific name)聞いてもピンときませんが、和名の方だとまさに見た目が文字通り~という典型例かなと。
まぁ、blog主はウミウシ(seaslug or nudibranch)研究者でも何でもない素人なので、和名が付いていると助かります。
P6120265.jpg
すごく小さな子でしたが、たぶんエダウミウシ(Kaloplocamus ramosus)ではないでしょうか。
P6110216.jpg
セグロリュウグウウミウシ(Nembrotha chamberlaini)。
割とあちこちで見かけたのですが、この子を見るとフィリピンの海に来たな~と実感します。
最初横向きになってウネウネ移動していたので、
P6120299.jpg
上向きになるタイミングをを待って撮影。
青ホヤとのコントラストがいい感じ。
P6110171.jpg
セスジミノウミウシ(Coryphellina sp.)。
下の方にあるのはおそらくこの子の卵だと思われるので、幸運なことに、産卵の最中かあるいは丁度終えた後に鉢合わせた感じですね。
P6110163.jpg
アカフチリュウグウウミウシ(Nembrotha kubaryana)。
今回はあちこちで見かけたのですが、この子は迫力ありますねぇ。
これでもし緑の部分がなければ「アカククリygとJetStarスタッフのユニフォーム」で触れたアカククリygじゃぁないですけど、黒地にオレンジでジェットスター(JetStar)のユニフォーム。
P6110130.jpg
次は同じアカフチリュウグウウミウシですが、鰓の色までオレンジです。
P6110117.jpg
ミゾレウミウシ(Chromodoris willani)。
いや~っ、このウミウシは撮る時にいつも思うのですが、ハデハデではないものの、photogenicだなと。
P6100107.jpg
アンナウミウシ(Chromodoris annae)
P6100057.jpg
シライトウミウシ(Chromodoris magnifica)。
P6100055.jpg
アミメイボウミウシ(Phyllidiopsis krempfi)。
P6100046.jpg
ラベンダーウミウシ(Thorunna halourga)。
P6100044.jpg
フジタウミウシ属の一種(Polycera sp.)。
この種類はblog主にとって実は初めて見ました。
P6120323.jpg
次の子はタテジマウミウシ族の仲間。
ホソハスエラウミウシ(Armina semperi)。
よく見るとなかなか綺麗なウミウシです。
P6120319.jpg
ついに出ました。
小さなハルゲルダバタンガス(Halgerda batangas、てか学名そのまま)。
何といっても名前がいいですね。笑
この子はblog主的には結構気に入っているウミウシの一つで、見るのは久々なんです。
P6120304.jpg
最後の子はシノビイロウミウシ(Thorunna furtiva)かな。でもシラユキモドキ(Noumea subnivalis)かも知れないし・・・
う~ん、どっちだろう。
シラユキモドキに一票。
P6120284.jpg
お世話になったヴィラマグダレナ(この名前、実は言いづらかったんですが、実際利用し漸くちゃんと発音できるようになったw)のライブラリ(OW講習の座学等で使う小部屋)に以前の日記「ウミウシ図鑑」でも言及したゴスデスレンス大図鑑があったので、ウミウシをチェックするのに役立ちました。なにぶん個人で買うには高額なので、必要そうな箇所だけ写メ(死語?)するとか。
amazon見ると既に2nd editionが出ていました。

今回アニラオに潜って思ったのは、ウミウシが種類も数もちょっと少なくて小さいかな、といった点です。
ウェットシーズンに入り水温が高くなってきた(今回は殆どのポイントで30℃を超えていた)からなのか・・・
ドライシーズンに入って水温が少し下がってきたらもっと増えるんだろうか・・・

その9へ続く・・・

tag : ダイビング マクロ アニラオ Anilao ウミウシ nudibranch ゴスデスレンス ホシゾラウミウシ セグロリュウグウウミウシ ラベンダーウミウシ

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