Oceans S2 Supersonic (crowdfunded dive computer)

今回の投稿は「Oceans S2 supersonic」っていうダイコンについてです。
取り合えずはまず下の写真をご覧ください。
いや~っ、見た目がなんだか今風ですよねぇ(^^)
oceans_s2_title.jpg
これはたまたまDIVE Magazineのホームページを見ていて、そこにあったんです。
実は、以前はDIVE Magazineの雑誌が新しく発行されるとしばらく無料で閲覧できたんですが、それができなくなってから滅多に彼らのwebサイトを見なくなっちゃったんですけど ・・・ 偶然blog主の興味を引くキーワードがメールで来てたんですよね。(笑)

 OCEANS S2 SUPERSONIC BUDDY COMMS COMPUTER (31 March, 2021)
 Groundbreaking Dive Computer Gets a Kickstarter Funded Upgrade

これはOceans S1 dive computerのアップグレード機種で、目下Kickstarter(米国crowdfunding platformの一つ)を使って開発中というもの。元になるS1も同じくKickstarterでcrowdfundingにより資金調達して開発した後、2020年8月に市場へ投入されたらしい。
そのOceans S2 supersonicのKickstarterのwebサイトは以下。
Oceans社はスウェーデンのスタートアップのようです。
資金の集まり具合はまぁこれからぼちぼちといったところですかね。
なんでも、このS2は探検家のファビアン・クストー(Fabien Cousteau)氏がサポートしてるとか書いてある。
クストーって何か聞き覚えが ・・・ そう、あの有名なJacques Cousteau氏の孫。だったらもっと資金集まってもようさそうだけど・・・

 The scuba dive computer with buddy comms + air integration. by Team Oceans — Kickstarter


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tag : ダイコン ダイブコンピュータ 超音波 Oceans Kickstarter

大瀬2021年潜り初め

コロナや諸般の事情により、2021年(令和3年)の潜り初めがなんと3月になってしまいました。
当日は南西の風が僅かに吹いている程度で海は凪いでいて良かったのですが、Weezle Extremeだったので、ドライを着てからエントリするまでに汗没です。特に外海へ行く坂で体温上昇~(笑)

ともあれ、春ですね~(^^)
取り合えず桜の写真なんぞを張り付けてみました。
iPhoneで背景をぼかせて且つ手が届く場所に咲いている桜を探すのにやや苦労しましたが。
IMG_4311.jpg
最初はニシキウミウシ(Ceratosoma trilobatum)から。
この上にウミウシカクレエビが載っていてくれないとなぁ~と思いつつ撮影。超精巧なウミウシカクレエビのフィギュアがあればこういう時に便利なんだんだけど、世の中に流通しているのかな?
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続いては、オセザキホクヨウウミウシ(Tritonia sp.2)。
いや~っ、この子は何度見ても綺麗ですね。
過去の投稿「2020.7大瀬ほぼウミウシその1」で見たオセザキホクヨウウミウシに比べ一回り小さかったような気がする。
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続いて、ナマハゲこと、アカオニミノウミウシ(Facelinid sp.7)。
なんだか怖そうな名前。
初めて撮りました。
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次はウミウシじゃないんですが、
フィコカリスシムランス(Phycocaris simulans)。
抱卵中のメス。
  ※投稿する際に解像度を1/10くらいに落としているのでお腹の卵がちとわかりづらいです。
水中で見た時は(勝手な期待もあって)緑色に見えたんですが、写真を確認したら茶色・・・
過去に「'15潜り納めその3(シムランス再び-激写編)」で見た赤茶の子よりは多少緑に近いかな~みたいな(^^;
これが緑色の子だったらもっと嬉しかったんだけど・・・まぁ単に緑色がblog主の好みということだけなんですけどね(笑)
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ミツイラメリウミウシ(Diaphorodoris mitsuii)。
久々に見た。
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次は、スナチゴミノウミウシ(Favorinus sp.)。
IMG_0527.jpg
スカシハナガサウミウシ(Tritonia sp.1)。
樹枝状に分岐する背側突起がなかなか魅力的です。
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次は、箸休めという訳でもないですが、マクロに疲れた目を休めるために、
ボラクーダこと、ボラの群れ・・・
実際は写真の何倍かの密度で周囲を回っていたのですが、ミリ単位のを撮影していた関係で、そこから予備のTG-5の撮影モードを魚の群れ用へあたふたと設定したりして準備しているうちに、密度が薄くなってきたところでようやく撮影できたという訳です。
P3250003.jpg
再びウミウシが続きます。
カリヤウミウシ(Ancula kariyana)。
これも撮るのは初めてかも。
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次はお馴染み、
ツノザヤウミウシ(Thecacera picta)。
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クサモチアメフラシ(Syphonota geographica)。
これでウミウシじゃないなんて・・・アメフラシにしておくのは勿体ないくらいシックな色合いとデザインで可愛い。
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フジエラミノウミウシ(Trinchesia ornata)。
ちょっと寄りが足りませんでした・・・
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最後の子は、サクラミノウミウシ(Sakuraeolis sakuracea)。
IMG_0557.jpg



tag : 大瀬崎 マクロ ダイビング オセザキホクヨウウミウシ アカオニミノウミウシ スナチゴミノウミウシ カリヤウミウシ スカシハナガサウミウシ クサモチアメフラシ フィコカリスシムランス

CO2センサーとMEMS

タイトルのMEMSってのは Microelectromechanical systems (要は機械・電子・光・化学などの多様な機能を集積化した微細デバイスのこと) の略なんですが、去年投稿した「CO2センサーとリブリーザは?」って記事に関連して、つい最近面白そうなニュースを目にしました。

「TDK、CO2検出用のMEMSガスセンサーを発売」
発表内容はTDKのwebサイトでpdfにもなっていました。

TDK社が、小型で消費電力が小さく高い精度でCO2濃度を直接検出できるMEMSガスセンサープラットフォーム「TCE11101」を開発し販売を始めたというもの。

これって最初に引用した投稿の最後の方に書いた
「~でもセンサーなんてMEMS化の対象として最初に手を付けそうな適用領域なので研究開発頑張って欲しいです。~」に対し、結果こうなりましたって内容。(笑)
いや~っ、さすがですねTDKさん。

ただ「TCE11101」の詳細が分からないので、周辺回路含めたサイズや消費電力がどれ程になるかとかコスト面は何とも言えませんが、リブリーザーに組み込めるような代物なんでしょうかね?

まぁ、CO2センサーにしろO2センサーにしろ、MEMS化された極小サイズ、低消費電力、高精度、低コストのガスセンサー類が色々マーケットに出てくることを期待したいところです。

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tag : MEMS リブリーザー rebreather CO2 センサー 二酸化炭素

2020(R2)潜り収めその2(ウミウシ編)

「2020(R2)潜り収めその1」からの続きです。

今回は海況が悪く外海に潜れず、見たかったウミウシは諦めざるを得なかったとはいえ、そこは大瀬、湾内も広大なエリアなのでウミウシ色々です。
何といっても来年の干支がウミ「ウシ年」ですから、つい力が入ります(笑)

最初のは、この子ウミウシ?という感じだったのですが、どうやらショウジョウウミウシ(Madrella sanguinea)らしい。
IMG_0454.jpg
次はコノハミドリガイ(Elysia ornata)で、blog主的には色彩的に結構好きなウミウシです。
underweightだったにもかかわらず超浅瀬にいたので、撮るのに意外と苦労しました。あと、もうちょっとコントラストのある背景にいてくれればマッチベターだったんですけどね(自分のカメラの腕はこの際棚上げw)。
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続いてスミゾメミノウミウシ(Protaeolidiella atra)。
この子が付いているのはヤギモドキウミヒドラの仲間かな。
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ホシアカリミノウミウシ(Eubranchus sp.)。
名前とは違い、ちと地味ですな。
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コソデウミウシ(Polycera abei)かな?
その下のツノザヤウミウシ?とは触覚等の配色が違うのですが、いまいちどっちなのか、それとも二つとも同じ種なのかblog主には区別ができかねます ・・・ ご存知の方、コメント頂けると嬉しいです。
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ツノザヤウミウシ(Thecacera picta)かな?
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イボヤギミノウミウシ(Phestilla melanobrachia)。
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オオアリモウミウシ(Costasiella formicaria)。
触覚にフォーカスはしたものの、そもそも撮影のアングルが前後逆といいますか・・・失敗作(笑)
なぜこうなったかというと、極小でどっちが前かきちんと確かめずに撮ったから。
次回への反省材料となりました。
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実はこの子が何なのかよくわからないんですよね~
ミノウミウシ系には違いないんだろうけど、う~ん、困ったなぁ・・・
サラームミノウミウシ(Baeolidia salaamica)に似てはいるけど色はもっと透明感のある白一色だし、正体が気になる・・・
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次の子はタマガワコヤナギウミウシ(Janolus indicus)。
背景とのコントラストがいい感じです。
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最後はピカチューことウデフリツノザヤウミウシ(Thecacera pacifica)。
ようやくコケムシ(フサコケムシ?)の「上」にのっかっている子を撮れました。但し、贅沢を言えば、青抜きで撮れる場所じゃなかったのがちょっぴり残念。
かなり小さい子でした。たぶん6~7mmといったところか。
IMG_0495.jpg
でもって、二番目の写真は、撮りやすい位置にウネウネ移動してくれるのを待ちぐぐっと寄って撮影したもの。
コケムシの先端からぴょんと飛んだ感じにしてみました。
やはりピカチューは「on コケムシ」が似合う(^^)
IMG_0500.jpg

P.S.
実は当日、撮影器材でアクセサリーの一つを失くしてしまいました。
以前「水中カメラのフロート(もっと浮力を)」で書いたVINYフロートってやつです。

どなたか、もし「オレンジ色のVINYフロート」が大瀬の湾内に漂っているか砂浜に打ち上げられているのを見つけた方がいらしたら、ココモさんに届けておいてくださると助かります。

tag : ダイビング マクロ 大瀬崎 コノハミドリガイ イボヤギミノウミウシ コソデウミウシ ツノザヤウミウシ スミゾメミノウミウシ ホシアカリミノウミウシ

2020(R2)潜り収めその1

潜り収めということで、また例によって大瀬崎へ行ってきました。
今年はCOVID-19の影響でフィリピン等、海外へ潜りに行けず残念な年だったんですけど、来年はどうなりますことやら・・・
ワクチンの出来と供給態勢が整う時期次第?・・・

天気予報を見ていて当日は海況が悪化しそうだというのは分かっていたものの、急に予定変更も出来ず、きっと予報はいい方に外れるさと高をくくってたんですが、良くないどころか強烈な南西風が終日吹き荒れ海面は白波が立っていまして、当然というか外海は潜水禁止。でも撮りたかった幾つかの種類のウミウシは全て外海・・・ まぁ自然が相手なのでしょうがないですねぇ。

それはさておき、大瀬から見る富士山に写真のようにくっきりと笠雲が掛かっているのを撮ったのこれが初めてかも知れない。
確か11月初旬に見た時には山頂に冠雪があったのにこの写真を見ると無くなっている。気温が上がって解けたのか、強風で吹き飛ばされたのか・・・
IMG_4088.jpg

前置きはこれくらいにして、まずは甲殻類から。
最初の子はエボシカクレエビ(学名はよくわかりませんが、Dasycaris sp.でいいのかな?)。
初めて見た。
とても小さく白っぽいのがエビぞっていたので、一瞬「白いフィコカリス・シムランス発見」かと思ってよくよく目を凝らして見たら違いました~(^^;
IMG_0420.jpg
スナイソギンチャクに住み着いているハクセンアカホシカクレエビ(Dofleinia shrimp、Periclimenes kobayashii)。
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続いてヒシガニ(Elbow crab、Platylambrus validus validus)。
最初、この黄色いのはなんてウミウシだろうと思ってたんですよねぇ(笑)
数ミリ単位のものを探していると大き過ぎるものが目に入らないというか・・・
IMG_0463 - コピー
ヒシガニの全体写真。
擬態が上手くてこれ全体がカニだと認識するのに少々時間がかかりました。
IMG_0463.jpg
次からはいわゆるお魚です。
キサンゴに付いていたウミタケハゼ(Ghost goby、Pleurosicya muscarum)。
横にキサンゴカクレエビとかいてくれればもっと良かったのに・・・w
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次はヤシャハゼ(White-rayed shrimp goby、Stonogobiops yasha)。
大瀬で初めて見ました。
赤い縦縞とか長~い背鰭なんかがちょっとおしゃれな感じ。
遠巻きにじっと待ってはみたものの、これ以上は巣穴から出てきてはくれず、共生してるテッポウエビとかが出てきてくれなかったのがやや残念。
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最後の子は大瀬湾内ではお馴染みのミジンベニハゼ(Lubricogobius exiguus)。
タコノマクラっぽいのに付いていた子です。
IMG_0461.jpg
グイっと寄って撮ろうとしたら中へ入っちゃった。
でも顔だけ出しているところがむしろ可愛いかも(笑)
IMG_0462.jpg

「2020(R2)潜り収めその2(ウミウシ編)」へ続く・・・

tag : ダイビング マクロ 大瀬崎 エボシカクレエビ ハクセンアカホシカクレエビ ヒシガニ ヤシャハゼ ミジンベニハゼ ウミタケハゼ

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