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米海軍のCCRについて少しだけ

一つ前の日記で、DCAPに絡む話としてPoseidonのMK-5という最新型のCCRについて、色々貴重なコメントを頂いたのですが、どうもこの「CCR」とか「マーク(MK or Mark)なんちゃら」っていうのを聞くと、連想ゲームというか、なぜかつい頭が米海軍の方へ行っちゃうんですよねぇ。笑

まぁミリオタという訳ではなくて(いや、決して嫌いじゃなくて、単にDiscovery ChannelとかNatGeoとかHistory Channelの見過ぎなだけかも)、「もう一つのバイブル」のCh.17-18に記載されているMK-16とか、目次レベルでは名称が書かれていませんが、Ch.19が実はMK-25でして、こういうUSNが使っているUBAの方が頭に浮かんでしまうんです。
USN Diving Manual Rev.6目次抜粋)
17 MK 16 MOD 0 Closed -Circuit Mixed -Gas UBA Diving
18 MK 16 MOD 1 Closed -Circuit Mixed -Gas UBA Diving
19 Closed-Circuit Oxygen UBA Diving

UBAというのはunderwater breathing apparatusの略語で、USN特有の呼び方のようですね。
これらの章には対応するUBA等の器材に関することやダイビング前後の手続き、減圧オペレーション、使用するダイブテーブルなどについて事細かに記述されています。ということで中身は日記のネタにはヘビー過ぎるのでまたそのうち…
三つの章で出てくるUBAは当然ながら全てCCR(closed circuit rebreather)でして、なぜかと言えばご想像通り、作戦目的からして泡が出たり排気音やその振動があったりしてはとても都合が悪いから。

ほんと、この点だけ考えれば水中写真に最適です。
息を止めて忍び寄ったりシャッターチャンス待つのがつらいことがままあるので。w

それはさておき、MK-16にMOD 0とMOD 1というのがあって、どちらも混合ガス(というかO2の希釈ガスに空気かヘリウム)を使うんですが、後者がExplosive Ordnance Disposal(EOD)、要は爆発物処理専用に使うUBAという位置付けだと書いてある。つまり水面下に敷設された(音響、圧力、磁気感知などの)やっかいな機雷の処理ということではないだろうか。CCRという器材としてMOD 0と1で何がどう違うのか良く分からないけど、MOD 0の方が基本形で汎用的な感じがする。
MK-16はConstant PPO2(partial pressure of oxygen)で、通常がPPO2=0.75ata。たぶん民間で使われているCCRとおおむね同じなのかなと。
で、サプライヤーはどこなんだろうかとググってみたら、Carleton Life Support Systems Inc.及びCobham plcっていう会社らしい。社員には共和党支持者がいっぱいいそう。w
まぁこの手の防衛産業は色んな重要パーツを意外とそれと関係ない別の会社から調達してたりするんでしょうね。そういえば、ジャーゲンセン・マリン(Juergensen Marine Inc.)もなにか新しいUBA(かその主要モジュール)をUSNへ納入しているというニュースが こちら にありました。
ただ、このMK-16ってUBAはUSN関係のwebを見ていると、30年前には実戦配備されていたようで、きっと時代と共にパーツとか新しくなっているんではないだろうか。軍用品はライフサイクルが大抵何十年ですし、rebreather自体がWW2の頃からなので、驚くには当たりませんが。
MK16mod0.jpg
一方、MK-25はConstant PPO2でも混合ガスでもなく、100%酸素のCCR。希釈ガス(diluent gas)は使わずPPO2(というか、この場合分圧=全体圧)が可変(というより周囲圧と同じ)なので、浅い水深の作戦にしか使えない。その代りdiluent gasやconstant PPO2のための制御や安全のための機構が一切不要なので小型軽量。その分、マニュアルには酸素毒性(ここではCNS酸素中毒)への対策に関連して様々なルールや手続きが書かれています。
その実態は独Draeger社(Dragerでaがウムラウト、ドレーゲル)のLAR-Vという製品。飛行機の救命胴衣みたいに胸の部分へ装着する。
随分前ですけど、確か、これをさらに簡略化したようなレジャー玩具を一時期日本でどこの会社か忘れましたが、宣伝していましたよねぇ?笑
draeger_LAR_V.jpg
あのSEALはこの二つを使い分けて特殊作戦を遂行しているということのようです。

ところで、…
海上自衛隊はどうなっているのだろうか?ww

P.S.
実は私、愛用している時計はLuminoxでして…笑
下のとは違いますが、とても軽くて長持ち、重宝してます。
この日記となんの関係があるんだっ、と突っ込まれそうですね。w
強引に、U.S.Navy=>SEAL=>Diver's Watch=>Luminox ・・・
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tag : CCR USN 米海軍 MK-16 MK-25 UBA SEAL Navy rebreather

コメント

No title

ここでもジャーゲンセンマリン社がでてきましたね。 こういったソフトはいわゆるリブリーザーのメーカーが開発できないでしょうから、結局どこも同じような自動リブリーザーが出てきそうです。それよりも、ダイコンを超えた,減圧コントローラーなんてものになるのではないでしょうか?コンピュータによるダイビングを黙認してしまったのですから、 コンピューターが積極的に命令するダイビングになるのは、当然の行く先なのかとおもっております。

Re: No title

ヤドカリ仙人さん、

方向性としてはそうなんでしょうね。
そうなると、コンピュータもせめて二重化が必要になってきそうです。

USN diving manualのMK-16の箇所をパラパラ見ると、constant PPO2専用のまともなダイコンってのはなくて(支給されてるNDCは制限多くて使えなさそう)、結局希釈ガス別に定義された減圧表に従え、てな感じなんですよね。

テックの方って、今現在、どういうアルゴリズムを組み込んだダイコンというかコントローラが主流なんですか?
以前のお話にあったDCAPとかVPMベースなんですかね?
VPMはプログラムがpublic domainだからそれをDIYで改造して使っているとか?

そういえばSuuntoもFused RGBMっていうのをD10というテック向け新製品にいれたとか、どこかで見ました。

No title

テク系でも、ガススイッチをするような、ディープダイビングの場合には、気泡モデル系の ダイブテーブルのデスクトップ版を使うことが多いようです。 コンピューターはVPMがおおいようです。スントのRGBMも気泡モデル系ですが、浮上時の気泡のサイズをを多くさせないために、浮上時の圧力勾配を小さくしようという考え方です。。しかしほとんどの気泡モデルのコンピューターでも、窒素の蓄積はいわゆるホルデーンモデルで計算しているようです。 DCAPは典型的なホルデーんモデルだとおもいます。

Re: No title

情報ありがとうございました。
テック系の海外サイトを幾つか見ていると、どうもVPMという言葉を良く目にするような気がしていたんですが、やはりそうなんですね。
実は当blogでVPMのことを少し書き始め、そのまま放置しっぱなしなのを思い出しました。笑
また再開してもう少し理解を深めたいと思います。

No title

U.S.NAVY dive computer ,cochranで検索してみてください。コンスタントPO2リブリーザー、VVAL18の話などが、一度にまとめられています。

Cochran, USN DC supplier

ヤドカリ仙人さん、

Cochran社の情報ありがとうございました。
SEALがこの手のダイコンを使い始めたのが2001年・・・
こういう企業があったとは…
http://www.divecochran.com/main.html
ここがUSNへダイコンを供給してたんですねぇ。
お蔭様で少しすっきりした感じです。

USN Diving ManualのMK-16の箇所に出てきたのはきっとNSW IIIですね。

No title

U.S.NAVY マニュアルを見ていると、 リブリーザーであっても、スクーバ全体では、浅いところの潜水に主眼を置いているようですね。、0.07コンスタントPO2のリブリーザーは、 酸素ラングの行動深度拡大ヴァージョンというわけで、10mより浅い、水中活動を意図しているようです。こんな潜水では、減圧表はまず要りません。その反対に空気で40mまで潜ろうという、レクダイバーも、えらく危ない橋をわたっているわけです。

Re: No title

ですね。
リブリーザーはWW2の時、港に停泊している敵の艦船の底に爆弾を仕掛けるミッションのため、構造が単純な純酸素のやつが開発されたのが最初と、どこかで読んだことがあります。PPO2一定のリブリーザーだと酸素分圧制御用のマイクロプロセッサーが必要でしょうし。

リクリエーショナルダイバーの中には、あるものが撮りたくて50-60mまで空気でいっちゃう方もいるようですが(笑)、高圧のO2やN2の毒性に対する許容度はその人の体質やその時の体調に左右されるから危なっかしいですよねぇ。
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