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ソナーでクジラやイルカが集団座礁!?

先月末、いつも通りDive Magazineから10月号が出たよん、とemailで通知が来たので読もうかなと思いbook readerを起動したときのことです。
ん、なんか前に読んだような気がする・・・デジャビュ(deja vu)?と思いきや、よくよく見ると9月号。10月号が出たとemailが来たのにBook Readerの選択画面にはなぜか9月号までしか案内が表示されていない。まぁ無料で読ませて貰っているので文句を言うのも何だし、しばらくこのことを忘れていてそろそろ同社のIT部門が障害に気付き修正した頃だろうと先週末再度見てみると、やっと10月号が読めるようになっていました。

例によってまず目次を眺めつつ、John Nightingaleさんの「BITEBACK - Sonar threat to whales」という記事が目に留まりざっと読んでみることにしました。
以下は適当に日本語にしてみたものですが、要はソナー(潜水艦や駆逐艦、対潜ヘリが投下するブイなんかで使用し敵潜水艦の位置等を特定する例のやつですね)と「クジライルカ集団座礁」との関連についてです。
USS_Arleigh_Burke.jpg

J.Nightingaleさん、英米海軍による平時のソナー訓練に対しかなりお怒りのようで。
なので、書き方や出てくる数字にやや誇張があるような気もしますが、実際のところは米国政府などの関連文章を精査しないと確かなところは分かりません。ただ、過去には環境保護団体が米海軍に対して起こした訴訟が連邦最高裁で覆されたことがあったようで、関連保護法から軍の行動が適用除外を受けたり例外扱いを認められたりといった話はあるのかも知れません。(残念ながらblog主はそこまで詳しくないです)
国家の安全保障に係わることとはいえ、海洋の生態系は守らなければなりませんし、悩ましいですね。まぁ、ソナーの影響を受けるのはクジライルカといった海洋性哺乳類だけなのかは、やや(否かなり)疑問も残ります。

長い文章なので、後半へ続きます。
-- ここから後半

最近の研究によると、海軍のソナークジラの活動の混乱の間には直接的な関係がある。
この証拠は長い間疑われてきたクジライルカ集団座礁と海軍の演習におけるソナーの使用との間の繋がりを確かなものにしている。
これらの関係についての研究は、(集団座礁と言う)事故が起きる度に、米英海軍はこれへの関与を否定するというお決まりの反応によって常に阻まれてきた。

集団座礁と軍のソナーとの間の密接な相関関係は多く見つかっており、また、カナリア諸島(モロッコの西100kmの大西洋上)とハワイと同様の多様性を持つ海域に生息するクジライルカの多くの異なる種に影響を与えているが、毎回海軍によって否定されている。
少し古い事例だと、2008年にCornwall(England)のFalmouth Bayで起きた約60頭のマイルカ(common dolphin)の集団座礁が挙げられる。その時は、英海軍の20隻から成る艦船及び潜水艦や米軍等他国の艦船を含む演習がCornwallの海岸で実施された。その際には30頭前後のイルカが死に、残りは海へ戻ることが出来た。当時は英海軍から(集団座礁との関連について)強い否定があったにもかかわらず、最近の報告は、ソナーによる演習がそうしたイルカの大量死の最も可能性のある原因だったと結論付けている。

海軍のソナーシステムは265dB(*1)を超える音量で探針音を出すことができ、それが発生させる音波は海中を数百マイル伝播可能である。カリフィルニア海岸沖でテストされた米海軍の低周波ソナーシステムは北太平洋全域に渡り検出出来た。
クジラの行動は比較的低レベルのソナーにより影響を受けることが示されている。海軍は300マイル先の音波であっても140dB(*1)であり、クジラに影響を与えるレベルの優に100倍を超えると見積もっている。
中周波(1K~10KHzらしいです)のソナーシステムは最も一般的に使われていて、バハマの4つの異なる種のクジラ集団座礁の原因であった。例によって米海軍はこれへの関与を否定したが、政府の調査ではこれは明らかにこの海域での海軍による中周波ソナーの使用が原因であるとされた。興味深いことに、この出来事の後、その海域に生息していたキュビエ歯クジラ(cuvier's beaked whale)が同海域から消えてしまった。それらのクジラが他へ移動したのか死んだのかははっきりしない。しかしながら、この事故は、クジラへのソナーの影響が関係している限り、集団座礁は氷山の一角に過ぎないことを示す良い例である。
浜に乗り上げたクジラの調査から、耳や脳周辺の出血といった肉体的ダメージが明らかになっており、このことは、こうしたダメージを受けたクジラの多くが海で死んでいることを示唆している。

シロナガスクジラとオオギハクジラ(blue and beaked whale)に追跡用及び音響記録タグを付けることによって、科学者達はソナーに対するクジラの反応を記録することが出来る。これの分析によれば、
1.オオギハクジラ(beaked whale)は、ソナーを感じると狩りをすぐに止めて反対方向へ逃げて行ってしまう。
2.シロナガスクジラ(blue whale)は、超長波を使ってコミュニケーションをとるので、これと異なる反応をすることが予想されるが、同じく食べるのを止め急いで泳ぎ去ってしまう。
3.調査対象であった一頭のシロナガスクジラが短いソナー音波を受けた結果、1トンものオキアミを食べることを止めてしまった。このことは、シロナガスクジラが、繁殖地へ向け長距離の移動(回遊)を続ける前に脂肪を蓄えるため、夏と秋に北カリフォルニアに来るという点で特に重要である。

米海軍はソナーを使った通常訓練を実施するために同じ海域を使用している。ほんの僅かな歴史的種族であるシロナガスクジラについて、幾らコストが掛かろうとこの特別な海洋性哺乳類を保護するべきである。
Bluewhale.jpg

クジラの活動海域を避けるよう努めるという曖昧な保証を謳う当局の発言にもかかわらず、実態はかなり異なっている。米国において提案された連邦規制が幾つかあり、これだと、今後5年間で米海軍海洋性哺乳類を3千万倍(この数字の根拠ははっきりしませんが、+140dBで1千万倍なので、探針音のレベルの規制値のことかも知れません)を超えて悪影響を与えることを許してしまう。この悪影響にはクジラの聴覚消失、怪我、死といったことが含まれる。この衝撃的な数字は海軍自身の見積もりであり、現実はこれより大きくなる可能性があるということを心に留めておく必要がある。米海軍が新しい大西洋ソナー訓練海域を北カリフォルニア沖に設定するという提案は、NOAA(National Oceanic and Atmospheric Administration 、米海洋大気庁)から、科学的に欠陥があるとして、非難を受けている。海軍による環境影響調査はクジラへの影響が相当過小な見積もりだと。
海軍は、彼らの提案するソナー(の探針音)レベルがNOAA推奨レベルの100倍だった場合、クジラへの低レベルの嫌がらせに過ぎない、と主張した。絶滅が危惧されているセミクジラ(right whale)が同海域を通って例年回遊することについて触れないのと同様に、米海軍は、集団座礁と海軍ソナー訓練との関連性の全ての証拠を無視することを選んだ。
こうした英米海軍による完全否定は、膨大な証拠に反して、何年も続いている。平時においてソナー使用を制限したり、クジラが集まる海域を避けたりすることがそれほど無理な注文なのだろうか。

・・・この後はオバマ政権に対し嘆願書(petition)を出したりしてクジラ保護のためにソナー使用に何らかの制限を掛けられるよう民主的な圧力をかけていこう(ここにそのwebサイトがあります)、英国防省へも同様に働きかけていこう、といった内容になっていますが、その辺は割愛します。
尚、SONAR AND MARINE MAMMALS FACT SHEET というNOAAのサイトにあるpdfファイルに、ソナーと海洋性哺乳類との関係が簡潔にまとめられていますので興味のある方はご覧下さい。

*1 - ご存じの方も多いかと思いますが、dB(decibel、デシベル)というのは音の大きさを表す単位で、
 dB=20*log(対象音圧/基準音圧)
  ここで、基準音圧=2*10^-5 N/m^2
この式の意味するところは、dBが20上がる毎に音が10倍大きくなるということです。一例として、飛行機のエンジンの近くの音が120dB。以上のことから、この記事に出てくるソナーの音がいかに大きいか分かりますね。仮に探針音が200dBだとすると、航空機エンジンの爆音の1万倍の音量。周波数にもよるけど、ダイバーが潜っている時にソナーを打たれたらいったいどうなるんでしょうか・・・
尚、この記事で書かれているのはソナーの中でもアクティブソナー(の探針音)が海洋ほ乳類へ及ぼす影響です。

--

そういえば以前 Hufington Post にも似た感じの以下の記事が載っていました。こちらは2014年から2019年に計画されている東海岸、メキシコ湾、南カリフォルニア及びハワイの沖合海域における米海軍の訓練や兵器テストがクジラやイルカに与える甚大な影響を中心に書かれています。ここではソナーだけではなく、魚雷、ミサイル等の爆発や艦船との衝突など、海洋ほ乳類(だけでは決してないと思いますが)にとってはまさに脅威といったところ。

Navy: Training May Kill Hundreds Of Dolphins, Whales

この記事の最後にEIS/OEISのwebサイトに対する参照リンクが載せてありました。
EIS/OEISというのはEnvironmental Impact Statement/Overseas Environmental Impact Statementの略語でして、要は環境への影響を評価した報告書のこと。軍の組織の中でちゃんとこういう情報を公開しているwebサイトを運営しているのはさすが米軍ですね(でも上記記事では過小見積りだと批判していますが)。自衛隊でも規模は小さいでしょうけど同様の訓練やテストをしているはずですが、こういうサイトは見たことが無いなぁ(blog主が知らないだけ?)。
(EIS)
Hawaii and Southern California Training and Testing EIS
Atlantic Fleet Training and Testing EIS
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tag : ソナー 米海軍 USN 英海軍 クジラ イルカ 集団座礁 海洋性哺乳類 海洋環境

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