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fluo diving

例によってDive Magazineの8月号が出たよーーんというお知らせがemailで来ていたのでパラパラっと頁をめくると、fluo divingのことが記事になっていました。
fluoというのはfluorescence蛍光発光)の略で、ここ半年~1年くらいか、ダイビング関係の記事などでこのFluoって単語をよく目にするようになってきたように思います。
これは水中でfluoを見たり撮影したりするのに必要な器材がマーケットで比較的容易に入手できるようになってきたということなんでしょうね。
記事の内容をかいつまんで以下に紹介します。

fluorescenceというのは珊瑚等の生体組織が励起光を吸収し、何ナノ秒か遅れて吸収した光より長い波長の光を放出するという現象らしいのですが、次の似たような光とは異なるので混同しないよう注意が必要。
- phosphorescence(燐光 - ゲージやコンパスに塗ってある夜光塗料など)
- bioluminescence(生物発光)
海洋生物の蛍光発光は1927年にCharles Phillipsさんが最初に発見したとか。
当時はライトとWood's glass filter(木のガラス?と思ったら、Woodは米物理学者のWoodさんのことで、UV(ultraviolet)光だけを透過するフィルターのこと)を使って確認したそうです。WW2後はUVトーチを使ってダイバーが色々な試みをしたようですが、その辺は割愛しまして、Charles Maezel博士が1970年代に水中での蛍光発光について研究を開始。そこで一つの発見をする。
蛍光発光を見るにはUV光よりも実は青色光(blue light 波長450-470nm)の方がずっと良いと。
この発見によって青色光の水中トーチと黄色フィルター(青色光をカットする)を使った現在に至るfluo divingスタイルを確立したということ。
いやーっ、お見事。
もちろんその後1990年代には青色光やUVのLEDが開発され(つまり白色光にWood's glass filter等を付けたエネルギー効率の悪い水中トーチとはおさらばでき)、さらにはここ数年でこうした器材の価格がかなり低下したというのもfluo divingに貢献してます。

蛍光発光は、珊瑚だけではなく、頭足類、ウミウシ、甲殻類他色々な魚で見られるようです。

で、これらの海洋生物がなぜ蛍光発光なんて仕組みを持つのかということなんですが、諸説あってまだはっきりしないんだとか。

-珊瑚は蛍光発光によって浅い海では有害なUVから自身を守っているとか、ある種の珊瑚では、共生藻類が光合成できるように青色光の波長を変換し、(青色光しか届かない)より深いところでも生息可能にしているとかといったこと…
-魚は背景にある同じく蛍光発光している珊瑚に溶け込むよう、カモフラージュのため蛍光発光している…
-魚は赤色の蛍光発光をコミュニケーションに使っているとか…(魚が、異性を引き付けたり相手を威嚇したり捕食者から隠れる等のため、体色を変化させるとこは良く知られているが、それと似たことかも)

この海洋生物による蛍光発光現象が応用できる領域は何かという点にも言及しています。
それは珊瑚礁の健康状態調査(従来の調査に比べてかなり効率的)。
以下のようなことから、この目的に合っているらしい。

- 死んだ珊瑚は蛍光発光しない
- 藻が異常繁殖したものは赤色に蛍光発光する
- 病気などの部分はまだらになる
- ストレス下にあると蛍光発光が弱くなる
- 熱や寒さに晒された珊瑚は蛍光発光が弱くなる
- 新しい珊瑚の群生(普通は小さくて透明なので裸眼だと見つけにくい)はビーコンのように輝いて見えるので見つけやすい -- これは特に珊瑚礁の健康を測る指標として重要(珊瑚礁がダメージから回復しているか死にかけているかを判断しやすく、保護活動の効果を測ることもできる)

同じ記事の中に次の動画のURLが載っていました。
アートって感じですねぇ。ww

実際にどんな感じでナイトダイビングするのかは、こちらのビデオが分かりやすいです。
海洋生物の蛍光発光を楽しんでいる間は視野が狭くなるので、珊瑚を誤って折ったり傷つけたりしないための中性浮力やコンパスナビゲージョンのスキルはもちろん、ナイトダイビングにある程度慣れている必要がありますね。

ダイバーが自身の目でこの蛍光発光を見る分にはこの動画に出てくるようなblue light torchとyellow mask filterがあれば良いのですが、きれいな画像を撮るためにはやはりフィルターが肝みたいです。
記事には、最初どうもカメラだと全ての蛍光発光のうち青色がうまく再現されなくて(トーチの青はカットしたくて蛍光の青は捉えたいという矛盾の解決のため)試行錯誤でフィルターを調整し広いレンジで蛍光を再現することができたとか、トーチ側にもdichroic blue-pass filterを付けて最適な波長に調整したとか、幾つか苦労話が書いてありました。

必要な器材の詳細は以下fluorescence専門サイト?に色々載っています。
http://www.firedivegear.com/
http://www.nightsea.com/

さらに、fluo-divingについての情報サイト Fluopedia にとても詳しくて有益な情報が満載です。

南のリゾートへ潜りに行った際に、ちょっと体験してみたいなぁ、なんて。(笑)
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tag : fluo-diving fluo fluorescence 蛍光発光 ダイビング

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Re: No title

コメントありがとうございます。
いやいや私のセンスではなくDive Magazineのセンスです。(笑)
こんなblogネタで良ければご自由にどうぞ。

海外で、特に珊瑚礁が綺麗な海域では Fluo という言葉がかなりポピュラーになりつつある感じで、ナイトダイビングでそれ用のオプショナルサービスを用意しているところもあるようですが、国内ではまだほんの数件の(先進的な?)お店でそういうFluo Divingというある種の「高付加価値サービス」を提供するところが出てきた程度ではないかと思います。より多くのダイバーの皆さんに認知されるといいですね。

ご質問の件ですが、私が読んでいるのDive Magazineは電子書籍版(PCだとブラウザである種のブックリーダーを介して読む感じ)で、freeのやつです。当然というか、印刷できないようなってますね。
ただ、デザインや内容がかなり紙の雑誌っぽくて、そういう大元があってeBook化した雰囲気もあります。
なので、ひょっとしたら紙媒体も販売しているのかも知れませんが、以下webサイトでは電子媒体のsubscribeのことしか書いて無くて良く分かりません。
http://www.divemagazine.co.uk/

Blue light torch

フィルター類はそれほどでもないんでしょうけど、Blue light torchは、低価格になったとは言え、結構なお値段ですねぇ・・・(Sola Nightseaだから?)
http://www.lightandmotion.com/underwater/blue.html
blog主的には、たぶんそんなにいっぱいfluo写真を撮りたい訳じゃないから、利用するダイビングサービスでその手の器材レンタルやちょっとした事前レクチャー、ガイド含めたオプション・サービスを提供してくれると嬉しいなと。ww (PADIがそういうSPコースを開発して売りそうな気はするけど)

No title

Free Subscriptionはずなのですが、8月号の表紙まで、たどり着いても、クリックすると、画面が黒いままなのです。もちろん、手続きはしたのですが。
 現実に国内で、このようなイベントをやっているショップをご存知ですか。

Re: No title

ヤドカリ爺さん、

8月号の表紙までたどり着いてクリックしても画面が黒いまま、というのはお使いのブラウザに問題があるのかも知れません。
Dive Magazineのlogin画面でsubscription時に登録したemail addressを入力すると、最新号および直近の各号が出てきて読みたいものをclickすると、特別なbook readerがブラウザ内に起動され各頁をアクセスできるようになるはずなんですよね(freeなので最新号しか読めないのかと思っていたら過去9か月分まで読めるようですね)。このbook readerが起動しないということみたいなので、ブラウザとの相性に問題がある可能性が高そうです。ちなみに私が使っているのはGoogle Chromeの最新版( 28.0.1500.95 m)です。試しにMicrosoftのIEで試してみたらなぜかlogin画面すらうまく表示されませんでした。

※尚、先のコメントで印刷不可と書きましたが、間違いでした。好きな頁を印刷する機能が付いてました。w

国内でFluo Divingのオプションをサービスとして提供しているところとなると、例えば関東圏からだとちと遠いですが、熊本天草ダイビングサービスとかですかねぇ。ここの中野さんは元大瀬はごろもでガイドしてた方です。
http://www.yokadive.com/fluo-%E8%9B%8D%E5%85%89%E7%99%BA%E5%85%89-%E3%83%80%E3%82%A4%E3%83%93%E3%83%B3%E3%82%B0/
他にはタバタがSola Nightsea(Light&Motion)の製品プロモーションの一環としてあちこちのサービスへモニター募集かけてはやらせようとしているようですが、ナイトダイビングの「オプションサービス」として謳っているところはまだあまりないのではないでしょうか。
http://ameblo.jp/viewtusagv/entry-11570537044.html
海外でFluo Divingなら Wakatobiリゾート なんですがね。
http://www.wakatobi.com/fishID/fluodiving.html

No title

ありがとうございました。
Google Chromeではダウンロードできました。
このFluoDivingは動画の世界で、特におもしろそうです。
ウェらブルのデジタルカメラの1つの、可能性かも。
真っ暗闇が条件でしょうから、
ナイトダイビングというより、暗闇ダイビングというところが、おもしろいですね。
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