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PADIによるリブリーザー要件(タイプR)について

今回は前の日記(というかその後のコメントのやりとり)「二つのCCR (実は事故分析のお話)」の続編という位置付けで、思いついたことや疑問等を脈絡もなく書いてみたいと思います。
表題にあるように、タイプRのリブリーザー関連です。
タイプRやそれに対応するリブリーザーの一つであるPoseidonMkVI(Mark 6と読む)については、「リブリーザーがダイビングの主流になる!? ~レクリエーション専用のタイプRリブリーザーが意外と売れている~」で、 やどかり仙人さんが執筆された記事があるので、そちらを参考にして下さい。
また、「バレンタインの話からなぜかDCAP、減圧理論へ(笑)」の本文ではなくコメントの方でもMkVIに言及していますので、興味のある方は合わせてどうぞ。ww

ここではもっぱら前の日記のコメントの続きでHollis Explorerの方です。
ccr.png
HollisのwebサイトのExplorerの頁 http://www.hollis.com/explorer/ にMarketing的な「じらし」のテクニックを使った説明も載っています。(笑)
完全なCCR(fully closed circuit rebreather)ではなく、かといってSCR(semi-closed rebreather)という訳でもない・・・さてその正体は?てな感じ。
さっさと見せろよ、と言いたくなる。ww (買いもしないのに好き勝手書いてますが)
Bailoutタンクを除けば、ガスシリンダーはEAN32-40が一本だけなので、かなりSCRに近いというか、SCRがベースになっていて、これに後述するタイプRに要求される色々な安全機構を組み込んだ感じ。
でも、
PPO2 intelligently controlled for a proper balance of PP02 and bottom time.
なんてもったいぶったことも書いてあるので、単にFO2一定で周囲圧に合わせてPPO2が変化するという訳では必ずしもなく、割と狭い幅で変化させているのではないか(EANxの種類や水深にもよりますが、例えば深くなるとFO2をわざと下げてPPO2を低めにしつつガスを節約するとか)、そのために必要なCCRっぽい制御系も組み込んであるのではないか、などと勝手に想像しています。まぁ、EANxガスしかないからFO2はそれ以上上げようがないですから。
ただ、Explorerに専用のダイコン機能が付いているのか、それとも市販のFO2一定のNitrox対応ダイコンを代りに利用するのか、など疑問は残ったままです。

このExplorerは今年の3月に、PADIのType Rに登録されたようなのですが(詳しくは以下URL)、
http://tecrec.padi.com/2013/03/01/hollis-explorer-registered-as-a-type-r-rebreather/
そもそも、タイプRって何か、換言すれば、PADIがType Rのリブリーザーに求める要件の24項目って何なんだ、という辺りを後半で軽く突っ込みたいと思います。
-- ここから後半 --

以下はPADI TecRecのwebサイト(というよりblog)にあったUnit Register Announcementという頁に載っているms-wordファイルから、Type R Rebreather Key Featuresの部分を抜粋したものです(同ファイルにはType Tについても似た感じの記述があります)。
これは、PADIがType Rのリブリーザーに求める要件のポイントを24項目に渡り記載したもの。

ダイビングの民間指導団体のPADIリブリーザーの要件を設定するという点は、かなり画期的だというお話なんですが、blog主はビジネスモデル的に面白い試みというか、興味を覚えました。
標準の要件仕様を設定し、ライセンス料やら(Type R compliantみたいな)認定サービスで儲けるという訳でもたぶんなく、そのせいか、24項目の元となる厳密な要求仕様はないみたいなんですよね(ここは未確認でして私が知らないだけかも)。
PADIのTechの幾つかのトレーニグではこの要件を満たしたリブリーザーの使用を前提とする、ということなんでしょうけど、PADIの規模だからこそできる芸当というか・・・リブリーザー器材が(OCに比べ)あまりにバラエティに富んでいるからこうでもしないと良質なトレーニングプログラムの開発が大変だから、という理由もあるのかも知れません。

リクリエーショナル・ダイビングのマーケットのエコシステムをより活性化させ発展させようといったビジョンの下で大きな絵を描いているんですかねぇ・・・
worldwideで展開している団体だから、日本みたいにガラパゴス化して沈んでいくリスクはないだろうし・・・まぁ5年後、10年後にマーケットがどう変化しているかですね。

1. The unit should be of robust design and engineered so that it cannot be assembled incorrectly and/or has systems for identifying incorrect assembly and function.
2. The unit will not operate without a scrubber canister present or will warn* the diver.
3. The unit can use pre-packed CO2 scrubber cartridges (pre-assembled by manufacturer approved source or technician). (scrubberはCO2を除去する装置)
4. The diver is prompted to check mouthpiece mushroom valve function and perform a loop positive/negative pressure check during predive checks. (mushroom valveはOCのセカンドステージにも付いているような逆流防止弁のこと)
5. The unit should still automatically attempt to sustain life or not permit the user to dive if predive procedures are not followed correctly.
6. The unit self-calibrates its oxygen sensors.
7. The unit will self-initiate or warn* the diver if the electronics are not
turned on when the diver starts to use it.
8. The diver has a simple status indicator in the line of sight indicating if all is well or if bail out is required (eg: HUD – Heads Up Display).
9. The diver should be able to switch to open circuit bailout without removing the mouthpiece using a single action with one hand.
10. The unit automatically adds diluent/gas to the loop as required if the counterlung volume is too low for a normal breath.
11. The diver is warned* if the diluent/oxygen/gas supply(ies) is(are) not properly turned on, or it will turn the relevant gas on automatically.
12. The diver is provided with an indicator of remaining battery life and is warned* if it becomes critically low.
13. The diver is warned* if the diluent/oxygen/gas supply becomes too low.
14. The unit switches setpoints automatically.
15. The unit will function to a depth of 40 metres/130 feet.
16. The unit will maintain a PO2 close to the target setpoint in normal use.
17. The diver is warned* if PO2 is too high.
18. The diver is warned* if PO2 is too low.
19. The unit has a system to warn* the diver if PCO2 is too high or if it has a system for estimating remaining scrubber duration.
20. The loop includes an automatic overpressure relief valve (OPV).
21. The unit has a provision to fit a second stage that can be used by another diver (e.g. octopus rig).
22. The unit has a “black box” data recorder function.
23. The unit, procedures for using the unit or some other method provides guidelines that guides the diver to remain within the capability of the onboard gas supply to provide reasonably support to the surface using the BOV(Bail out Valve) in an emergency when making no stop dives to 18 metres/60ft.
24. The rebreather has undergone nationally or internationally recognized third-party testing against an appropriate standard. Examples would include meeting EN14143 (and having attained CE marking) or
meeting the NOAA Minimum Manufacturing & Performance Requirements for Closed Circuit Mixed Gas Rebreathers. (EN14143は欧州標準で、self-contained re-breathing diving apparatusが持つべき最低限の要件を規定したもの)

ごく簡単に言えば、ヒューマンエラーに起因するリブリーザー器材関連の事故を徹底して防げるような仕組みを持たせろ、といったところですかね。

PADIのTecRecのサイトには、PADI_UnitRegister_PADI Prosという、要は今どのメーカーの何と言うリブリーザーがType RおよびType Tに登録されているかのリストがpdfで掲載されています。これによれば2013年4月12日時点で、
- Ambient Pressure Diving / Evolution Rec
- Hollis / Explorer
- Poseidon / Poseidon Mark VI Discovery
の三つが登録されているということみたい。

いずれにせよ、EANx(Nitrox)が全国どこのサービスでも比較的簡単に手に入る、みたいな下地ができてきて、もう少し価格が下がれば、マーケットに変化が起きるかも知れませんね。
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tag : CCR SCR リブリーザー rebreather PADI Hollis Explorer Poseidon MkVI

コメント

Explorer - eSCR

本文への補足です。
このExplorerは最初2011年のDEMA showに出品されたようなんですが、当時の記事を見ると、VR Technology社と協力して開発したなんてことが書かれています。
で、VR社はダイコンが専門みたいなので、Explorerに使われているコンピュータ制御系を担当したんですかねぇ。Onboard Decompression Computerもパッケージに入ってるなんて記述もどっかにありました。

尚、「CCRという訳でもないけどいわゆるSCRってことでもない」なんてイラッとするMarketing的表現を一言で表すと、結局、eSCR (Electronic Semi-Closed Rebreather)となるようです。ww

PADIの要求仕様

ダイビングの指導団体が使用する器材の仕様を要求するという点が、器材にあわせてトレーニングというこれまでとは発想の転換が面白いと思っております。実際にはこの要求仕様は、ヒューマンエラーをなくすには徹底したエレクトロニクス化しろってことのようですが、どう考えても、HOLLISのEXPLORERは、1アクションでOCに切り替える意味がわかりませんし、どうやって自動的にPO2をコントロールできるのかがわかりません。1ボトルである限りは深度とともにPO2はあがる一方のわけで、下げることはできません。ということは、この24項目はクリアーできそうもないので、違うスタンダードでOKするのでしょうね。少なくともEANX32-40では39mまではいけません。それにしてもPADIのインストラクターもあまりしらないことを、管理人さんはよくご存知です。

Re: PADIの要求仕様

ヤドカリ爺さん、
コメントありがとうございます。
(PADIほどのマーケットのプレゼンスがあればこそではあるものの、)確かにその発想の転換は私も面白いと思いますし、似たようなパラダイムシフトは他の業界でも以前から起きていますので、時代の変化なのかも知れません。

>どう考えても、HOLLISのEXPLORERは、1アクションでOCに切り替える意味がわかりませんし、

これって要求項目の#9に関することですよね? eSCRに異常が発生した時、1アクションでループを閉じると同時にbailoutガス(の一体化されたセカンドステージ)へ呼吸を切り替えるという、fail safe機能の一種かなと思います。

>どうやって自動的にPO2をコントロールできるのかがわかりません。

まさにそこが秘密のベールに包まれた部分かと。(笑)
以下は私の勝手な想像(妄想?)と疑問の入り混じったコメントです。
--
EANx、説明の都合上仮にEAN40のNitroxとする。FO2は40%を超えて上げることは物理的に不可能だし、40%より下げるためには、代謝によるO2消費によって徐々に下げることしかできない。従って、もし-40mへ一気に潜行するとPO2は2ata(その間ガス供給を止めても代謝で若干下がる程度)になって逝ってしまうかも知れない。となると、途中でeSCR側がそれ以深へ行くなと警告するか、ガス供給を止めO2代謝によりPO2=1.2ata(FO2=24%)になるまでゆっくり潜行するよう指示する、くらいしかやりようがない。
ただ、ガスの供給を止めFO2を下げると言っても、水深を下げればそれに見合うようループの中へEAN40を供給してやらないとカウンターラングがぺしゃんこになり、PO2レベルは問題なくても、呼吸動作が難しくなるので流量調整が大変そう。
しかし、そもそもダイバーがいつどういうdive profileで-40mへ行きたいかeSCRは予測できないので、結局そんな都合よく制御する方法はないのではないか。かといってダイバーがそういう細かなプランをeSCRへ指示できるようにすると操作が煩雑になりヒューマンエラーのリスクは高まりタイプRの目的に合わなさそう。おまけに、周囲圧に逆らってそこまでPO2の変化幅を大きくすると、ダイコンでガス動態の計算を正しくするためにはeSCRのPO2センサーからエミッターでダイコンへ直接計測値を入力する必要がある。もちろん技術的には可能だが、そこまでできる専用の特殊なダイコンを提供しているのか疑問だし、市販のNitrox対応ダイコンは全く利用できなくなってしまう。だからこそ市販のダイコンではConstant PO2かConstant FO2、もしくはその切り替えができるタイプのものしかないはずなんだが。
謎は深まるばかり・・・
--

>それにしてもPADIのインストラクターもあまりしらないことを、管理人さんはよくご存知です。

いやーっ、単に好奇心のおもむくままというか。(笑)
良く見る情報源は殆どUSとかUKの大元というか、オタクな方々(いやっ、専門家と言った方がいいですかね)の執筆された記事とか論文が多いです。
ただ、イントラさんのような体系的な教育を受けている訳ではないので、知ってるようで実は知らないんですよ。ww

No title

#9は、循環系に問題があったときには、 デュリエントのほうをベイルアウトガスとして使えということです。その切り替えを1アクションにすることができるということですね。POSEIDON MK6はデュリエントが空気ですから、ベイルアウト用に使えます。EXPLORERの場合、OCに40mで切り替えると、O2中毒になりますね。もっともはじめから40mにはいけないのですから、そんなの関係ないといえますが。たぶんPO2があるクリティカル値に達したら、、音や光で警告するのでしょう。つまり、深度警告をすることになるのでしょう。PADI ジャパンなどに聞いてみましょう。POSEIDONの取説は実は、私が翻訳したので、付け焼刃で勉強したから、こんな理屈に気づくわけで、それまでは、ちんぷんかんぷんでした。

No title

ヤドカリ爺さん、

おっしゃるように、タイプRをどう使うべきか、どんな注意点・制限があるのか、それはなぜなのか、は、本来要件を提示したPADIが熟知しているはずですから(HWメーカーであるHollisではなく)そちらへ聞ければベストですね。

まぁ、お金を払って該当するPADIのトレーニングを受講すればここで出てきた疑問はたぶん全てクリアーになるんでしょうけど・・・(笑)
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