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法的リスク?

とあるSNSのタイムラインを何気に見ていたらOcean+αのポストで「ダイビングガイドの新局面。 急激に増す、ガイドという職業の法的リスクとは?」というダイビング業界ではあまり出てこないキーワードが入った記事が目についたので、どうしたんだろうと思い、チェックしてみました。
今回はこれをネタに、例によって脱線しながら思うところを書いてみたいと思います。

この記事の詳細は、記事タイトルがハイパーリンクになってますので、ご一読頂くとして、ごく簡単に言えば、一般のダイバーがガイド付きでファンダイビングする際に、もし不幸にして事故が起きた場合、今後ガイド側の法的リスクがかなり大きくなる(訴訟でより大きな管理責任を問われる)可能性がある、でも現状は全然準備ができておらずこりゃ大変だ、という問題提起(ちょっと端折り過ぎたかもww)

この記事は寺山さんって方が執筆されていて、割とopen&fairな感じ。
ガイドの資格認定もサービスのガイドラインもなけりゃ顧客との間の責任境界もあいまいで、あるのは免責のサインくらい、というのはこのマーケットの健全な発展のためには確かに問題ですね。
かなり前の記事「安全なダイビングツアーを求めて~H.I.S.の新ブランド @グアム 前編~」も関係ありそうです。

実際問題としては、サービスを受ける側のダイバーって実に様々で、提供すべきサービスのレベルや内容も異なるのでガイドさんも大変だろうなとは思います。Cカード持ってても中世浮力とれなくてダイコンもコンパスも使い方よく分かんないって方から、重装備の撮影機材持って色んなレア物を次から次へと見せてくれみたいな方まで、色んな顧客へ対応する必要があるんでしょうけど、提供する側される側で共通認識となるサービス仕様が存在しないから、まぁしょうがないかなと。例は極端かも知れませんが、本来は後者がガイドサービスの対象で、前者(なぜこれでOWとしてcertifyされてるのかというのは置いておくとして)はガイド付きダイビングをする前の追加トレーニングコースだから料金体系も変えた方がよいのではないだろうか。
ただ、ビジネス的な理由もあって兼任してる方が多いので、個別柔軟に切り替えて対応するから問題はないんでしょうけど。
(あくまで個人的見解ですが、ガイドとインストラクターの役割をはっきり区別した場合、後者は優秀な方なら経験数百本でもまぁいいですが、前者だと現地の海に頻繁に潜ってリサーチし数千本くらいの経験がないとお願いする気にならないです。w ガイドさんとイントラさんをごちゃまぜにしてる方を見るとすごく違和感ありです。)

blog主は、実はここで名前の出てきた中田誠さんという方を全然知らなかったのですが、 こちら の下の方に簡単な紹介がありますし、この方が運営しているwebサイトのURLも掲載されています。
一見すると、業界vs.消費者、みたいな構図。ただ、やたらと文字の変換ミスとかあって読みづらいですが、参考になる情報や貴重なデータも多く掲載されています・・・
よくよく見てみると、(運営者が誰かを意識しないまま)以前何度か覗いたことのあるwebサイトでした。w
blog主は同じく消費者側なのでこちらに有利な状況になればなるほど良い、・・・とは言えなくて、いずれの側にも極端に振れるとマーケット自体が衰退し始めてwin-winならぬlose-loseになってしまいかねないので、両者の建設的な議論が求められるところ。

で、訴訟大国且つ自己責任の国であるUSのリクリエーショナルダイビングはどうなんだ、というのを調べようとしたんですが、まとまった情報をインターネット上で見つけることができず、すぐに挫折してしまいました。
監督官庁がリアルな調査レポートを作って公開してくれれば簡単でいいんですがねぇ。笑
訴訟ということでdiving fatalities、lawsuit、litigation、databaseなんてキーワード入れればずばりそのものがすぐ見つかると期待したんですが、甘かったです。
こういうのをインターネットでオープンにすると弁護士の仕事が少なくなるから敢えて作ってないのかも知れません・・・
すぐ挫折したとはいっても、一応サービス提供時にサインする免責の扱われ方については多少分かりました。
免責ってのはliability releaseとかwaiverとか、要は全て自己責任なので損害賠償請求などの権利を放棄しますよってやつです。状況にもよるんでしょうが、サービスを提供する側に重大な過失(gross negligence)等がない限り、訴訟では事前に顧客がサインした免責がそれなりに効力を発揮する(つまりサービス提供側が勝つ)みたいですねぇ。但しガイドは現地海域のダイビング専門家としての善管注意義務はあるので、事前にきちんとしたプランや想定されるリスクと対処手順などブリーフィングをしないと(そういうエビデンスがないと)、過失を問われるのかも知れません。自己責任と説明責任は表裏一体ですから、一方が欠けるとunfairということ。
参考にしたのは undercurrent.org ってwebサイトでして、訴訟で勝ったケースや負けたケースについて幾つか記事がありました。
あと、事故調査のためダイコン内のプロファイルデータ保全などはかなり厳しく要求されるようです。
しかし陪審員制度があるからか懲罰的な判決があるからか、損害賠償額は巨額ですね・・・

まぁ日本で例えばPADIなんかの免責だと、法律の異なるUSのliability releaseをそのまま日本語にしたみたいな感じで、民法を大胆にoverrideする記述もあってちと痛いです。まともな法務の専門家を雇って改善した方がいいでしょうね。overrideしても訴訟では無効になりますから。(最新版だと改善されているのかも知れませんが、未確認)
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tag : ダイビング ガイド インストラクター 法的リスク 訴訟 民法

コメント

attorneys workshop related to this issue

以下は米欧の5人の弁護士がdiving fatalities(潜水死亡事故)というテーマについてやったworkshopの内容をまとめたDANの資料で、2年ほど前のものです。
ちょっと量があり部分的にしか読めてないですが、日本ではこういうのはまずないと思いますので、暇な時にもう少し読んでみたいと思います。ww
「Legal Issues Associated with Diving Fatalities: Panel Discussion」
http://dspace.rubicon-foundation.org/xmlui/bitstream/handle/123456789/9311/DAN_Fatalities_5.pdf?sequence=1

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Re: risk of diving guide

以下PADIのCカードとかメンバーシップ(DM以上)のWW統計情報程度ならすぐ見つかるんですが、
http://www.padi.com/scuba/uploadedFiles/Scuba_--Do_not_use_this_folder_at_al/About_PADI/PADI_Statistics/2012%20WW%20Statistics.pdf
この手の統計データって良く分かんないですね。
現地サービスもしくはそれに近いものとなると、突出して多そうな伊豆周辺が数百程度でしょうから全国でざっと千軒くらいですかねぇ?(なんかフェルミ推定みたいですがw)
マーケットはとても小さそうです(^^;)
PADIなんかがローカライズ不要の世界標準を一つだけ開発・展開できればビジネス的にはそこそこいけそうですが、ガイドとなると多様性があり過ぎて開発コストかかりすぎてだめですかね?

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Re: No title

ヤドカリ爺さん、
コメントありがとうございます。
石垣だけで200を越えてるとは知りませんでした。過当競争気味?ですね・・・
となると都市型等も入れると2000~3000軒くらいですか?
おっしゃるように、インストラクションとガイドのそれぞれの提供サービスを分化させたり(前者はPとかNとかが定義してるので、問題は後者)、カバーする保険商品もそれぞれに合ったものにするというのは理にかなっているかと。たぶん事故率などの統計データが異なるでしょうから、車の保険と同様、色んなパラメータや等級入れたリクク細分型にするとか・・・でもそのためには正確な事故データの蓄積・分析やらマーケットの大きさがないとアクチャリーさんや損保業界は困りそうです。悩ましいですね。

No title

 損保業界は絶対に損をするような保険は引き受けないでしょうから、あまり心配はしませんが、問題はガイドの法的リスクが増したのではなく、もともとあった。ガイドという仕事の潜在的なリスクが顕在化したということだと思っています。
 

Re: No title

ヤドカリ爺さん、
仰る通りですね。
顕在化させて双方の責任境界をはっきりさせるのはいいことだと思います。
ガイドを頼むというのはいわゆる準委任契約を締結するようなもんですから、role&responsibilityやリスク含めて内容明示した上で合意し、あいまいさや思い込みは排除するのが筋でしょう。
 

補足その2

少し古いですが以下参考情報です(pdf)。
「スクーバダイビングにおけるリスクと責任」
http://sports-law-seisaku.jp/thesis/24/24.pdf

ガイドやイントラ程ではないにせよ、知り合い同士などでいわゆるセルフで潜る場合、リーダー役とバディもしくはメンバーのスキルに大きな差があって事故が起きたりするとリーダー役に法的責任が降りかかってくる場合があるので要注意ですね。プロであれば保険や免責といった準備もあるでしょうが、そうしたものがないと、こっちはこっちで危なっかしいような気はします。

fairな論文ですね。

 免責同意書の効力等も、非常に現実的な書き方をしていますね。もともと陪審員裁判の心証に現実的な効力があるとされていますが、日本の裁判では裁判官の心証の裁量権が大きいため、、建前論では、効力がないといいながら、、実際には、何はともあれ記入させろというのが、業界関係の法律専門家の意見のようです。
 次に問題なるのはバディのライアビリティーだと思っています。 ダイビングはバディシステムで実施することを前提に構築されていますが、現実にこれをやるには、技術、実行意思など、強い人間関係が要求されます。しかしダイビングオペレーターの店頭でであった、ダイバーが、相手の安全管理者になるわけですから、 何かがあれば責任論に発展します。  というよりも、いままで、バディの責任が問われるのが、少なかったといえそうですね。

Re: fairな論文ですね。

なるほど。
民法と矛盾するようなことが書いてあってもその自体処罰される訳ではないから「おまじない」として書いておくべしというのはうまいやり方ですね。ww
にしてもバディの法的リスクって本当にやっかいですね。ガイドやインストラクターの比ではないというか・・・
ガイドやインストラクターなら業務上の事故に絡む損害賠償をカバーしてくれる保険に通常は加入しているでしょうが、バディ同士はガイド付きであれセルフであれそこまでカバーする保険に加入している方はまれではないでしょうか?実際に訴訟で損害賠償なんて話はたぶん殆どないのかも知れませんが。

Alert Diver 2013 Summer

Vol.53が今日届いていてざっと見たんですが、その中に上野さんという方が執筆された「判例から見る賠償責任のなぜ?」という記事を読みました。
内容自体はごくありきたり(失礼w)と言うか常識的な線かなとは思ったんですが、Cカードを持ったダイバーという前提については引っかかりました。
運転免許の取得でもドライバーのレベルは結構バラバラだと思うんですが、Cカードはそれをはるかに超えてばらつきがあるかなと。
でも現実がそうであってもそれを前提にせざるを得ないということですから、いい意味でCカード発行条件やOWトレーニング内容にフィードバックがかかることを期待したいですね。
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