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USNのダイコン物語

以前の日記「米海軍のCCRについて少しだけ」の続編その1といった内容です。

米海軍、特にSEALでは、今現在どのサプライヤーのどういうダイブ・コンピュータを採用し使っているのだろうか、といったblog主の素朴な疑問に対し、ヤドカリ仙人さんから「Cochran社について調べると良い」というヒントを頂き、さっそく調べてみました(USN Diving Manualでは特定の機種やサプライヤーについて直接言及していないので)。
まぁ、普通の空気とかNitroxで潜るリクリエーショナル・ダイバーにとってはインストラクターさん達も含めて殆ど知る必要もないことではあるんですが、米軍のDARPAで開発されたInternet技術を今では子供でも身近な道具として使っている、という事実と似たことがダイビング業界にも起きるやも知れません(冗談ですww)。

Cochran社(Cochranグループといった方が良いかも)、実際はCochran Undersea TechnologyっていうCochran Consulting Inc.という企業の一事業部のwebサイトに、なかなか良くまとまっている以下の記事を見つけました(Butlerさんという海軍大佐が執筆)。
The U.S. Navy Decompression Computer

私が過去幾つか別の情報ソースで見た内容とも整合性があり、全体像が分かりやすいです。やっぱそうだったのかーという、後述する一点(ガス切り替え)を除き、個人的にはだいぶすっきりした感じ。w
折角なので、以下に主観を交え要約を書いておきます。

--
この続きを読んだあなたはダイコンオタクかも。笑
--
物語の舞台は米海軍、それもあの特殊部隊SEALです(なんだかワクワクしますねw)。
1970年代後半にSEALが二つの革新的なことをしました。

一つ目はPPO2を一定に制御する(0.7ata)混合ガス使用のCCRを(MPUを組み込むことによって)生み出したこと。
二つ目はDry Deck Shelter。これは原潜に取り付けるSDV(SEAL delivery vehicle)用の格納庫ですね。これによって極めて長時間の水面下の作戦が可能になったと書いてある。つまり原潜でSDVとSEAL戦闘要員を丸ごと作戦海域へ秘密裏に運び、あとは海中でSEALのダイバーが何名かSDVへ乗り移ってこっそり出撃し、作戦を終えたらまた原潜まで戻って回収してもらうという運用ではないでしょうか。

問題は一つ目の方で、水深に関わらずPPO2一定ということは(仮に混合ガスがN2-O2とした場合)FN2(Fraction of N2)もFO2もPPN2も全て可変ということ。一般にあるような混合ガスの比率一定を想定した減圧プログラムの入ったダイコンでは対応不可。ということで、これに対応可能な減圧表の開発を1978年に始めた。
このconstant PPO2の減圧アルゴリズムや減圧表の開発の中心となったのがNavy Experimental Diving Unit (NEDU)に所属していたThalmannさん(この方も海軍大佐)。その後、同減圧表は様々な検証(まぁ平たく言えばSEALダイバーのボランティアによる臨床試験でしょう)をとおして1981年までに承認を受けた。
この辺の話は次に挙げた以前の日記と符合するところがあります。
「VVal-18アルゴリズムが気になるんです」
「Thalmann減圧モデル」
で、その後順調にダイコンの開発・製造・実戦配備に至ったかというと、お約束という訳ではないけれど、紆余曲折ドラマありという展開。
・契約を進めようとしていたダイコン製造業者(たぶんCochranとは違う)の工場が火事になって遅れた。
・SEALが、一回の潜水(作戦)で空気と混合ガスの両方を扱えなきゃダメだと言いだし、それに対応すべくさらに遅れた。
いやはや、プロジェクトではありがちですが、大変ですね。

そうこうもたつくうちに、ThalmannさんはNEDUを去ることになり、別の組織であるNaval Medical Research Institute (NMRI)ってとこが、DCS罹患率に着目した統計的アプローチに基づく「NMRI probabilistic model」という新たなモデルを開発して、資金を得て同じく臨床試験を実施し、1993年までに承認された。これはそれまでのUSN標準の空気減圧表より保守的なもの。
ところが、今度はこのNMRI probabilistic modelをベースにした減圧表に対し、ship husbandryダイバーから「これだと保守的過ぎて自分達の作業に使えないじゃん!」と文句が来て、またもや遅れ、結局この新しい試みは無期限中断の憂き目を見ることになった。
うわぁー、ほんと、ドラマッチックです。

※私このship husbandryって言葉を知らなかったのですが、要は艦船を海に浮かべたまま喫水線下の部分の補修をする作業を指すようです。なんでこんなのが必要かと言うと、ドライドックはすごくコストと時間がかかり艦船の稼働率を下げるのでこの頻度を減らすためなんです。いやーっ、専門用語は難しい。笑

で、困った米海軍は最終的にやはりThalmannの減圧モデル(VVAL18)がダイコンにはベストだと判断し、競争入札をした結果、先のCochran社がこれを勝ち取りダイコンの開発を開始(減圧モデル開発はUSN、実装はCochranという責任分担でしょう)、1998年、ついにSEALのSDVチームによるフィールドテストの準備が整い、同チームが1998-1999年にテストを実施。
テスト開始時点のThalmann減圧モデルは次のような特徴を持っていました。
・空気にもconstant PPO2混合ガス(Nitrox)に対しても減圧の計算ができる。
・浅いところでは従来のUSN減圧表のNDL(No-Decompression Limits)よりもやや保守的。
・深いところでは従来のNDLよりも保守的というわけではない。
・NMRI probabilistic modelと同様、合計減圧時間が増えるため、従来の空気減圧表よりもかなり保守的。特に長いボトムタイムになると従来の減圧表より何倍も減圧時間が長くなることがある。

このフィールドテストのフィードバックを検討した結果、次の2点の改良がなされた。
1. 工場出荷時にprogrammable optionを適切な状態に設定しておく。
2. 以下の条件を減圧アルゴリズムへプログラムしておく。
 78fswかそれより浅ければ空気(つまりCCRではなくopen-circuit)を想定して計算。
 79fswかそれより深ければPPO2一定(0.7ata)のNitrox混合ガス(つまりCCR)を想定して計算。

実のところ、この2点目がいまいちわからないんですよね。

Cochran社のUSNダイコンにも、確かに同様の記載があります。
ガスの切り替え計算をダイバーの判断なしに(水深をチェックして)ダイコン側が自動的にやるということなのだろうか?(浅いところではCCR使用しちゃダメってこと?)
それにダイコン上のガス切り替えと同時に、どうせ物理的な切り替え(別のガス供給元へのマウスピース切り替えもしくはガスの回路切り替え)もしなきゃならないはずだし、そのタイミングでダイバーが操作した方が使い勝手がよくないのかな…
あと、MK-16をしょったダイバーは空気をどこから得るのだろうか・・・空気の入ったタンクを別途持っていくのかBailoutタンクと兼用するのか(それだとbailoutじゃなくなっちゃうし)、あ、ひょっとしてSDVの利用を大前提としているのかな?
SDVなら空気のタンクをいっぱい積めるわけだし、ダイバーが邪魔なCCR以外のタンクを色々ぶら下げて動きづらくなるということもないしなぁ。
あと、この記事にはVVAL18と書いてあるんですが、実際は保守的過ぎるので、少しaggressiveに変更しVVAL18Mにしているという話ではなかったのだろうか?

この続きですが、こうしたフィールドテストを経て、必要な改良を施しさらに教育プログラムも開発・実施して、2001年、やっとハワイでこのダイコンを使った最初の(テストではない)潜水がSDVチームにより行われ、ハッピーエンド。
USN Diving Manualを見ただけでは決して知ることのできない、米海軍での開発秘話というか舞台裏でした。

読んでいてなかなか面白かったです。笑

SEALが米国でダイビング技術の進化に主要な役割を果たしてるってことがこの記事でも再確認できたということで、LuminoxのSEALバージョンを愛用している私としては少し嬉しい。

※SEALは「at sea, in the air, and on land」のacronymでして、彼らが海・空・陸全てに渡って作戦を遂行できる能力を持つということから名前が付いたみたいです。隊員は男ばかりとか…

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tag : 米海軍 USN Navy CCR Decompression Thalmann SEAL Cochran ダイコン ダイブ・コンピュータ

コメント

No title

  私も、同じところがよくわかりません。 重要なのは、基本的にアメリカ海軍は、リブリーザーを含めて、浅いところの長時間の作戦を考えていて、30mを越えるような潜水は違う減圧システムというか、安全率で考えているようです。
1つのヒントですが、
市販のPOSEIDON MK6というリブリーザーは、 水面では0.5PO2のナイトロックスを混合してスタートし、水深15mまではその深度に応じてPO2が高まりますが、15mに達すると, PO2は1.25にFIXされます。つまりそれ以後のゾーンは、逆に相対的に窒素が増していき、制限活動範囲の40mでは、ほとんど空気と同じになります。これでは空気ダイビングと変わらないわけですが、浮上するにしたがって、PO2が高まり、現実的なNDLが確保されるというものです。 この深度ゾーンでPO2をコントロールするのと似ていませんか。 

Re: No title

ですね。
特にSEALは深く潜るためではなく隠密行動をとることがCCR導入の主目的でしょうから。
潜水艦が事故で深くに沈んだらきっとダイバーじゃなくDSRVの出番だろうし…
USN MK-16も、Cochranのダイコンに対応してFO2/PO2を-24m前後で自動切り替えする制御機構を持っていれば特に疑問はなかったんですが、ダイコン側とCCRとで機能に不整合があって、読んでいて「?」という感じでした。
疑問の答えは元SEAL関係者に聞くしかなさそうです。笑

確かにPoseidon MK6だと深さとPO2の関係が、おおざっぱに言って、結果的にUSNのと似た感じですね。
にしても、窒素の影響を軽減するためなんでしょうけど、15m以深だと結構PO2の設定値が高いんですね。
15mより浅いところでPO2を1.25から徐々に水面に向けて0.5まで下げていく理由は、CNS酸素中毒のリスクをより小さくするためなんでしょうか?

No title

POSEIDON MK6は基本的に浅いところで長時間使用することが前提の 器材ですから、できるだけ減圧症にならないには、高濃度のナイトロックスがよいわけで、その意味では15mまではNO2 50 %の ナイトロックスです。その深度を超えると、呼吸可能時間は増しますが、現実的にNDLが短縮されるので、 潜水可能時間葉短縮されるわけです。ただ15mまでの深度域で50%ナイトロックスというのは、ほとんどNDL無制限です。しかし、アメリカ海軍の浅い作業ダイバーと同じような、非常に遅い組織を想定したダイブテーブルが、本来必要なのかも知れません。
 Probablisticという手法は海軍のようなふんだんに実験体がえられるところでのみ可能なので、一時は大きな話題になったようです。どちらもソールマンのこの手法がもと入られているとされています。減圧理論の歴史や、分類は池田知純先生のサイトで読めます。

Re: No title

>その意味では15mまではNO2 50 %の ナイトロックスです。

確かにおっしゃる通り等価ですね。
0-15fsmの範囲ではPO2制御ではなくFO2(=0.5)制御というか。
酸素中毒リスクを考えなければ、USN MK-25のように、FO2=1.0で制御(EAN100というか)することで減圧症リスクは最小化できるんでしょうけど。
CCRの制御機構をよく分かっていないのですが、PO2制御(constant PPO2)に比べFO2(constant FO2)制御の方が簡単なんですかね?

>  Probablisticという手法は海軍のようなふんだんに実験体がえられるところでのみ可能なので、一時は大きな話題になったようです。

VPMとかRGBMとかの気泡モデルの対極にあるようなアプローチで面白いですよね。
現在はUSNと言えども人権がうるさいので、そうそう臨床試験に兵士を大量投入するのは難しい、何かで読んだ記憶があります。w

>減圧理論の歴史や、分類は池田知純先生のサイトで読めます。

こちらですよね?何度か見たことがあります。
http://www004.upp.so-net.ne.jp/diving/
まぁ、論文などをpfdで全て公開していただけると嬉しいですけど…

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Re: No title

リプライありがとうございました。

米国でこういう言い方が一般化しているかは分かりませんが、CochranのNavy Dive Computerの取説(http://www.cochranmilitary.com/support/manuals/pdf/Navy007m-Operator.pdf)などを眺めると、constant PO2と同じようなノリで「constant FO2(open-circuitだとごく普通の話なので仰々しい感じではありますが)」、さらに略してそれぞれ単にPO2、FO2と表現していますね。なのでこれに倣えば、PoseidonのMK6は「FO2/PO2、15mで切り替え」ということになるのかも知れません。

USNの78fswの件、なかなか面白いお考えかと。そう見做して計算すれば不活性ガスについて極めて保守的になるのでいい感じですね。ただ、それだと酸素毒性についての計算が逆に保守的でなくなりそうです。

池田先生の論文は、防衛医大関係ではどうも論文のonline検索が見当たらないようです。
日本高気圧環境・潜水医学会雑誌に掲載された過去の論文は以下でonline検索・閲覧は可能なのですが、残念ながら、有料なのはしょうがないとしても医療関係者限定という、ありがちなハードルが設定してありました。ちょっと閉鎖的というか… 笑
http://www.medicalonline.jp/

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Re: No title

ご厚意感謝します。
取り敢えずは先生のweb頁で十分ですし、米軍関係サイトにオープンになったものが色々あるので事足ります。

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