アニラオ2019.6その8(ウミウシ編)

「アニラオ2019.6その7(お魚編おまけ)」の続きです。
いよいよウミウシ編に突入~
アニラオ2019.6シリーズでの水中写真はたぶんこの投稿で最後。

最初の子はホシゾラウミウシ(Hypselodoris infucata)。
学名(scientific name)聞いてもピンときませんが、和名の方だとまさに見た目が文字通り~という典型例かなと。
まぁ、blog主はウミウシ(seaslug or nudibranch)研究者でも何でもない素人なので、和名が付いていると助かります。
P6120265.jpg
すごく小さな子でしたが、たぶんエダウミウシ(Kaloplocamus ramosus)ではないでしょうか。
P6110216.jpg
セグロリュウグウウミウシ(Nembrotha chamberlaini)。
割とあちこちで見かけたのですが、この子を見るとフィリピンの海に来たな~と実感します。
最初横向きになってウネウネ移動していたので、
P6120299.jpg
上向きになるタイミングをを待って撮影。
青ホヤとのコントラストがいい感じ。
P6110171.jpg
セスジミノウミウシ(Coryphellina sp.)。
下の方にあるのはおそらくこの子の卵だと思われるので、幸運なことに、産卵の最中かあるいは丁度終えた後に鉢合わせた感じですね。
P6110163.jpg
アカフチリュウグウウミウシ(Nembrotha kubaryana)。
今回はあちこちで見かけたのですが、この子は迫力ありますねぇ。
これでもし緑の部分がなければ「アカククリygとJetStarスタッフのユニフォーム」で触れたアカククリygじゃぁないですけど、黒地にオレンジでジェットスター(JetStar)のユニフォーム。
P6110130.jpg
次は同じアカフチリュウグウウミウシですが、鰓の色までオレンジです。
P6110117.jpg
ミゾレウミウシ(Chromodoris willani)。
いや~っ、このウミウシは撮る時にいつも思うのですが、ハデハデではないものの、photogenicだなと。
P6100107.jpg
アンナウミウシ(Chromodoris annae)
P6100057.jpg
シライトウミウシ(Chromodoris magnifica)。
P6100055.jpg
アミメイボウミウシ(Phyllidiopsis krempfi)。
P6100046.jpg
ラベンダーウミウシ(Thorunna halourga)。
P6100044.jpg
フジタウミウシ属の一種(Polycera sp.)。
この種類はblog主にとって実は初めて見ました。
P6120323.jpg
次の子はタテジマウミウシ族の仲間。
ホソハスエラウミウシ(Armina semperi)。
よく見るとなかなか綺麗なウミウシです。
P6120319.jpg
ついに出ました。
小さなハルゲルダバタンガス(Halgerda batangas、てか学名そのまま)。
何といっても名前がいいですね。笑
この子はblog主的には結構気に入っているウミウシの一つで、見るのは久々なんです。
P6120304.jpg
最後の子はシノビイロウミウシ(Thorunna furtiva)かな。でもシラユキモドキ(Noumea subnivalis)かも知れないし・・・
う~ん、どっちだろう。
シラユキモドキに一票。
P6120284.jpg
お世話になったヴィラマグダレナ(この名前、実は言いづらかったんですが、実際利用し漸くちゃんと発音できるようになったw)のライブラリ(OW講習の座学等で使う小部屋)に以前の日記「ウミウシ図鑑」でも言及したゴスデスレンス大図鑑があったので、ウミウシをチェックするのに役立ちました。なにぶん個人で買うには高額なので、必要そうな箇所だけ写メ(死語?)するとか。
amazon見ると既に2nd editionが出ていました。

今回アニラオに潜って思ったのは、ウミウシが種類も数もちょっと少なくて小さいかな、といった点です。
ウェットシーズンに入り水温が高くなってきた(今回は殆どのポイントで30℃を超えていた)からなのか・・・
ドライシーズンに入って水温が少し下がってきたらもっと増えるんだろうか・・・
スポンサーサイト

tag : ダイビング マクロ アニラオ Anilao ウミウシ nudibranch ゴスデスレンス ホシゾラウミウシ セグロリュウグウウミウシ ラベンダーウミウシ

アニラオ2019.6その7(お魚編おまけ)

「アニラオ2019.6その6(いわゆるお魚編)」の続きです。

最初の写真はなんとなく面白い構図だったので撮ってみた感じ。
左のがフチドリカワハギ(Acreichthys tomentosus)かそれとも別のカワハギかな?
それと右はハナツノハギyg(Pseudalutarius nasicornis)。
同じハギ系だから仲がいいのか・・・(笑)
P6120316.jpg
これはスダレカワハギ(Acreichthys radiatus)。
擬態っぽく背景に溶け込んでいたので、つい撮ってしまった。
P6100025.jpg
次の子はホホスジタルミyg(Macolor macularis)。
幼魚のうちは白黒で可愛いんですよね~
P6100094.jpg
続いての妙にスケルトンで極小な子は、セジロノドグロベラyg(Macropharyngodon negrosensis)。
成魚になればなったで面白い模様になるみたいなんですが、今回見ていません。
P6100111.jpg
このサンゴの間に群れている子達はたぶんヤマブキスズメダイ(Amblyglyphidodon aureus)の幼魚ですかね。
思いっきり幼魚なのでまだスケスケ感があります。
P6100116.jpg

その8へ続く・・・

tag : ダイビング マクロ アニラオ Anilao スダレカワハギ セジロノドグロベラ ヤマブキスズメダイ ハナツノハギ

アニラオ2019.6その6(いわゆるお魚編)

「アニラオ2019.6その5(エビspecial編)」からの続きです。

またまた「いわゆるお魚編」と書いておきながら、「アニラオ2019.6その4(エビ編)」で載せ忘れたエビを最初に一つだけ。
アカホシカクレエビ(Periclimenes sp.)。
ニセアカホシカクレエビを載せてアカホシカクレエビを載せない訳にはいかない、という変な義務感から・・・(笑)
ニセアカホシと違って目と目の間が白い線で繋がっています。
P6120359.jpg

と、前置きはこれくらいにして、
先ず最初はこの子をはずす訳にはいかないでしょう。
てか、blog主的には顔が愛嬌があって結構好きなんです。
ゴールドスペックジョーフィシュ(Gold specs jawfish、Opistognathus randalli)。
正面顔。今回のは口内保育無し。
P6120293.jpg
で、今までこの子が穴から出てきたところを撮ったことがなかったんですが、ついに出てきて全身を見せてくれました・・・
ま、かなり威嚇してるっぽいですが。
P6100028.jpg
続いて、クダゴンベ(Longnose hawkfish, Oxycirrhites typus)。
P6110162.jpg
ニチリンダテハゼ(Randall's prawn-goby, Amblyeleotris randalli)。
P6100070.jpg
出ました~
ミジンベニハゼ(Lubricogobius exiguus)ことミジンちゃんのペア。
両方ともかなり小さく可愛いです。
残念ながら片方の子の顔が半分隠れてしまいました。
大瀬崎の湾内でさんざん見ているとは言え、アニラオで見ると妙に新鮮な感じがしますね。
P6120336.jpg
次はハナヒゲウツボ(Ribbon eel, Rhinomuraena quaesita)。
吠えまくっているところの正面顔。
他にも黒いygもいて撮影したものの、真っ黒で何の面白みもないので、載せるの止めました。笑
P6110177.jpg
お次はツユベラyg(Coris gaimard)。
P6120290.jpg
逆さになったニシキフウライウオ(Harlequin ghost pipefish, Solenostomus paradoxus)。
待ってはみたものの、ついぞ正しい姿勢に直ることがなかったです・・・
P6110148.jpg
イバラタツ(Hippocampus histrix)。
P6120260.jpg
オオモンカエルアンコウ(Antennarius commersoni)。
頑張って青抜きにしてみました。
P6130404.jpg
オオモンカエルアンコウの顔のドアップ!
かなり大きな子でした。
すごい迫力ですね。
P6130402.jpg
ハダカハオコゼ(Taenianotus triacanthus )。
P6130398.jpg
アオウミガメ(Chelonia mydas)。
まぁ魚じゃないんですが、載せちゃいました。(笑)
マクロ系を探していた時、不意に視界の端を巨大な影が横切った感じがして近くを探したら、穴の中にいました。
たぶん海面に出て息継ぎをして休憩場所へ戻ってきたんでしょうね。
P6130384.jpg

その7へ続く・・・

tag : ダイビング マクロ アニラオ Anilao アカホシカクレエビ ゴールドスペックジョーフィッシュ クダゴンベ ミジンベニハゼ イバラタツ ニシキフウライウオ

アニラオ2019.6その5(エビspecial編)

一つ前の日記「アニラオ2019.6その4(エビ編)」の続編で、タイトルにspecialとあるように、マクロ系好きな人には普通でも、そうでないダイバーには(そもそも小さすぎるとか擬態が上手すぎとかで)あまり馴染みのない子達です。
その前にこちらのリゾートに併設されているサービスの写真を少し。
Magdalena's Dive Shopと書いてあります。
左半分はエアーチャージの施設、右半分はレンタル器材関係という感じで、Nitrox(EANというかFO2が幾つかは未確認)もちゃんとあります。
201906VMservice.jpg
で上に掛かっているダイブポイントのマップの写真も参考までに載せておきます。が、フォーカスが合っていないわけではなく、そもそも字がかすれて読みづらい・・・w
IMG_3182.jpg
話を元に戻します。

先ずはヨコシマエビ(Bumblebee shrimp, Gnathophyllum americanum)
ガンガゼの中に隠れていて、カメラを向けたら後ろを向いてしまった・・・
こいつ~(^^;
P6110141.jpg
で、暫く待っていたらトコトコと少しだけこっちへ出てきて横向きになっていたので取り合えず撮影。
本当は上斜め正面から撮りたかったんですが、モデルさんは最後まで言うことを聞いてくれませんでした。笑
このぽっちゃり系というか丸っこい体形が可愛いというか、いいですねぇ。
P6110142.jpg
出ました。
お馴染みフィコカリス・シムランス(Phycocaris simulans)。
やはりアニラオの海にもいたんですねぇ。
てか、マクロ系の海にはだいたいいたりして。
「'15潜り納めその3(シムランス再び-激写編)」では大瀬崎で撮った子達を載せていますが、色が赤っぽいのばかりだったので、こういう緑っぽいのも撮りたいなと思ってたんです。w
P6110235.jpg
最後はエビ編のハイライト、ポントニデス・マルディブエンシス(Pontonides Maldivensis)。
実はこれ、撮るのは二度目なんです。
最初はリロアン(セブの南端)で、以前の日記「リロアンその2(とっても目に厳しい編)」でも触れています。
ナンヨウキサンゴ(水中では濃い緑色に見える)に付いていて、5~6mmと小さく且つ緑色をしているので、とても目に厳しいです。
P6110213.jpg
大迫力。
でも実際はちっちゃくて擬態がすごく上手いので、狙って探さないと見つけられない。笑
ナンヨウキサンゴ自体はあちこちに生えているのですが、付いている確率はかなり小さい感じでした。
これはお仲間のキサンゴカクレエビも同じような感じですかね~
P6110210.jpg
アニラオ関係の他の方のブログを見ていると、ここに載せたポントニデス・マルディブエンシスだけではなく、さらに擬態がすごいパロンシュリンプ(ゲラストカリス・パロナエ、Gelastcaris Palonae)もいるらしいんですよね。残念ながら今回は見ることができませんでしたけど。

その6へ続く・・・

tag : ダイビング マクロ アニラオ Anilao ヨコシマエビ ポントニデス・マルディブエンシス フィコカリス・シムランス

アニラオ2019.6その4(エビ編)

一つ前の日記「アニラオ2019.6その3(カニ色々)」でカニをまとめて掲載したつもりだったのですが、カニが一つ漏れていたので、エビ編と言いつつここに載せておきます。

アカホシカニダマシ(Neopetrolisthes maculatus)。
う~む、カニと言いつつヤドカリに近い異尾類に属しているらしいけど・・・
この子が隠れている白地にピンクの水玉というなんとも乙女チックなイソギンチャクの方がむしろ気になったりして。笑
P6110166.jpg
****
ここからはタイトル通りエビです。

サクラコシオリエビ( Pink Squat Lobster, Hairy squat lobster, Lauriea siagiani)。
アニラオでは定番の子ですが、何気にカニ編へ投稿しようとしてエビだったことに気付きこっちへ投稿。
カイメンの隙間に入っていたのを取り合えず撮影。
P6100060.jpg
暫くすると外に出てきたので全体像を斜め上から撮ってみました。
この色彩、お洒落な感じ。
P6100059.jpg
コマチコシオリエビ(Allogalathea elegans)。
ウミシダに上手く擬態していますが、イソコンに比べれば初心者レベルで、まぁ、バレバレですけどね。笑
P6120268.jpg
次の二枚の写真は両方キミシグレカクレエビ(Dasycaris zanzibarica)。
撮っている時はムチカラマツエビかなと思っていたんですが、よく見ると両目の間とその後ろに計二つの突起があるのでキミシグレの方かと。
P6120275.jpg
これは同じキミシグレカクレエビですが付いているムチカラマツの色に合わせ上のと色違い。
P6120281.jpg
ニセアカホシカクレエビ(Periclimenes venustus)。
P6120239.jpg
コガラシエビ(Leander plumosus)。
ガンガゼがとっても邪魔だったんですが、しばらく待っても出てきてくれず、このような写真と相成りました。
P6130380.jpg
次の二枚の写真はオリビアシュリンプ(Olivia shrimp, Saron sp.)。
最初の真正面顔。
タワシに目玉と脚が付いたって感じで笑ってしまいます。
そういう意味では先のコガラシエビも正面顔は似た感じ。
ただ岩の裂け目から決して外へ出ようとしない(というよりより奥へ逃げようとする)のでどう撮って良いものやら・・・
P6110123.jpg
裂け目から少しだけ出てきたので焦って撮ったらうまく光が当たらず、折角の特徴的な体の模様の色が綺麗に出ませんでした・・・
実は以前の日記「アニラオ'15.6その8(甲殻類+αで締めくくりかな)」の最後の方でも書いたんですが、今回リベンジでオリビアシュリンプをバッチリ撮ってさらにタイガーシュリンプ(トゲツノメエビ)までいっちゃうか~なんて調子のいい計画してたんですよね。
で、現実はリベンジは半分程度・・・なかなか思ったようにはいきません。
P6110125.jpg
バブルコーラルシュリンプ(Vir philippinensis)。
文字通り、バブルコーラルに付いていました。
P6130381.jpg
オドリカクレエビ(Periclimenes magnificus)。
P6120345.jpg

え~っと、実は最後の子が何なのかよくわかりません・・・
体長は10mm前後だったような気がする。
体は全体的に透明に近いです。
もしご存知の方いらっしゃれば、是非本blogのこの投稿へ和名・英名・学名なんでも良いのでコメントお願いします。
P6120287.jpg

その5(エビspecial編)へ続く・・・

tag : ダイビング マクロ アニラオ Anilao サクラコシオリエビ コマチコシオリエビ キミシグレカクレエビ オリビアシュリンプ バブルコーラルシュリンプ コガラシエビ

管理者からのひとこと

本ブログ記事についてのご感想やご質問、ご指摘など、是非お気軽にコメント(記事一番下の「CM:」部分をクリック)下さい。

プロフィール

Charopapa (SJ)

Author:Charopapa (SJ)
*当blogの注意事項*
こちらをクリック
*好きなもの*
SCUBAダイビング
マクロ擬態系
ワンコとニャンコ
R&BとJazz(と沖縄民謡)
沖縄と東南アジア
TechとScience
StarTrek
[blog開設日:2012-7-14]

最新記事

最新コメント

カテゴリ

ユーザータグ

ダイビング マクロ アニラオ 大瀬崎 リロアン Anilao ダイコン 減圧理論 Liloan スタートレック DCS ウミウシ USN STARTREK ダイブコンピュータ 米海軍 DAN CCR 甲殻類 Phase2 TOS 酸素 ミジンベニハゼ iPhone カミソリウオ ニシキフウライウオ 擬態 Buhlmann Star Trek 事故 イロカエルアンコウ rebreather Suunto Mares リブリーザー 減圧症 UK オオモンカエルアンコウ PPO2 NAIA Oceanic M-Value 池袋 RGBM 分圧 DCI バッテリー交換 MDF クラウドファンディング クダゴンベ 高気圧酸素治療 HBO JetStar カエルアンコウ Navy Decompression EOS フィリピン インナー Weezle スント Kitumba ビュールマン SunBeam マリンダイビングフェア ビシャモンエビ マックダイビング nudibranch レンベ muck INON diving コンデジ ドライスーツ 酸素センサー SBM サンビーム fluo  O2 FO2 CNS酸素中毒 酸素中毒 HMS 詐欺 はごろも アカホシカクレエビ Trek PO2 ベニカエルアンコウ マレス Star 黄金崎 DS9 ダウンカレント 7D ダンゴ Thalmann オクトパス ウミテング TUSA イバラタツ シグナルフロート amazon PAL 須崎 ハウジング ダイブテーブル 代用血液 高所移動 ハーフタイム PFC HBOT StarTrek 液体呼吸 Perfluorocarbon 訴訟 SCUBA ポントニデス・マルディブエンシス 酸素減圧 LP 中圧 ホース ICON_HD IQ-850 SEAL 劣化 ニャンコ PADI DCIEM シロクマ ゼブラガニ 減圧表 フィンガー・スプール 文化会館 ナイロン編み上げ US 酸素シリンダー クロスジリュウグウウミウシ DSMB Nylon-Braided ダンゴウオ Snugpak マニラ AHA 天使の輪 ミノカサゴ Cebu セブ 蛍光発光 Seatool 虫の目レンズ 東京シャトル seaslug ハンドポンプ TA-200A 減圧 セグロリュウグウウミウシ fluorescence Canon ファームウェア SF レギュレータ 交接 fluo-diving SciFi 酸素供給キット 水中トーチ ハダカハオコゼ 先端 iGills ピカチュー シーホース ダイマーカー Haldane コンパートメント テニス肘 ビニー イノン ゲージ Gadget 不活性ガス ガラスハゼ ガイド OH タンク 法的リスク スチールタンク SUUNTO 天気予報 wreck  メタリコン Wi-Fi Indiegogo Enterprise カリブ海 M値 JCOM OHC 入国カード O2センサー オスロブ オーバーホール フロート au フカヒレ シェル シュモクザメ Tenergy Quasar ニチリンダテハゼ 電池交換 ワシントン条約 CITES ディープスペースナイン Philippines ハンマーヘッド ネオプレン クリンゴン アンダースーツ ニッケル水素 厚生労働省 海外 チャージャー バッテリー Lembeh 急速充電器 にゃんこ 減圧ゾーン VVal-18 Ni-MH 充電器 個人輸入 Forcefin ダイビング器材 Full-Foot スナッピー・コイル Alibaba 予防接種 クレジット・カード 関税 VAT Klingon ビッグバンセオリー パロディー eBay バレンタイン・デー Open-Heel PayPal Bio-fin NOAA オニイトマキエイ Keldan ニシネズミザメ ヨゴレザメ validation マンタ iOS tilt-shift チルトシフト ミニチュア風写真 スマホ 潜水医学 池田知純 アプリ 海快晴 2013 水中ビデオライト 海況 GF-low マリンダイビングフェア2013 GF decompression GF-high tiltshift fins ダイバーズウォッチ Luminox フィン Blackpool 高圧則改定 UBA MK-25 Hamilton DSAT RDP MK-16 潜函工事 ハミルトン DIY CNS Aerdura Cordura Oxygen CNS% Cochran ダイブ・コンピュータ 酸素毒性 OTU DCAP マリンVHS ヒラムシ enriched air oxygen sensor flatworm タツノイトコ オオウミウマ イボイソバナガニ galvanic cell ガルバニ電池 recall リコール LPホース Nitrox ミックスガス リブリーザ ScubaBoard トラフシャコ Malapascua アラジンプロ スティンガー アルゴリズム EL-DCA DTIC atm Tusa VVal-18M 酸素分圧 US Navy Diving Manual マラパスクア バイブル 耐圧検査 酸素曝露時間 医療用酸素 HPホース MiFlex ハルゲルダバタンガス immigration ワンコ カミソリ ミラーリュウグウウミウシ Redundant アルミタンク  ホールデン 無減圧潜水時間 NatGeo OFW VPM Dropbox ワークマン テッポウエビ 冗長 SPOF ダイバーズバイブル AladinPro 度量衡 DyeMarker 減圧モデル ウミガメ Buhrmann 単位系 ゴスデスレンス大図鑑 Stinger ピグミー ネットTV キリ番 モンハナシャコ ジンベエザメ ata psi クロクマ ラッパウニ シモダイロウミウシ スクーバタンク KHK 刻印 DOT サクラコダマウサギ ムラクモコダマウサギ 無線 DSC 高所潜水 遠隔操作ウイルス パケット警察 アカスジカクレエビ ボロカサゴ Cylinder Marking ノンリブリーザーマスク 通り池 宮古島 AGE 減圧障害 Nemo Sport ダイビングプロファイル グリーンモンスタ シミラン ダイビングドキュメンタリー 映画 小出康太郎 O2分圧 バンザイクリフ サイパン 繰り返し潜水 MMSI ナンヨウツバメウオ 米国心臓協会 潜水士 ナンツバ 酸素窓 加速減圧 Oxygen Window 高圧則 ジンベエ bar MPa 水中ライト 中華ライト Oslob ナイトダイビング 酸素吸入 厚労省 性能比較 幼魚 アカククリ ウミウシカクレエビ ニシキウミウシ 国際VHF 共生 FX37 WG-2 サフランイロウミウシ ガスベンダー ミナミギンポ ノコギリハギ TG-1 ワイドコンバージョンレンズ Nemo JTWC サラサハゼ アカタチ ISOオート V-UP TG-4 オリンパス ワイド LG-1 PT-056 カメラ セダカカワハギ マーメイドゴビー シルト AquaBuddies アクアバディズ ブルーバードリボンゴビー カニハゼ ハマクマノミの卵 シラユキモドキ ニシキオオメワラスボ 顕微鏡モード ヘンタイリング SUDAFED リバースブロック ユビノウトサカ アオサハギ スダフェッド Psuedoephedrine プラスチック 海洋汚染 偽エフェドリン フィコカリスシムランス ウズラカクレモエビ Nauticam Nexus サブ電子ダイヤル デジイチ Sea&Sea VENTID-C ミネミズエビ カゲロウカクレエビ イソギンチャクエビ 北リロアン 浮上速度 ヒラツノモエビ VTX IPSC WiFi アカオビハナダイ シュスヅツミ くもり止メシール バイオフィン bio-fin anilao ロングクロウシュリンプ キカモヨウウミウシ マスクくもり止め 抱卵 モハナシャコ キイロウミウシ イロブダイ幼魚 ホシナシイソギンチャクエビ ホムラチュウコシオリエビ ウコンハネガイ COTS オニヒトデ タイマイ Voyager TNG youtube カメ ソロモン諸島 減圧停止 安全停止 ディープストップ Axanar Renegades QUT オーストラリア ロボット 駆除 COTSbot 飛行機搭乗 ファンフィルム VGE 水面休息 プラスチックバッグ マイクロプラスチック 統計 NEDU SCUBAPRO サンシャイン アンボン エダウミウシ ヒロウミウシ ネジリンボウ カスザメ 二酸化炭素 NDIR 花見 OPTODE Orville ハゼ一筋  感染症 センサー CO2 macro ニラミギンポ アヤトリカクレエビ スダレカワハギ ゴールドスペックジョーフィッシュ コガラシエビ フィコカリス・シムランス セジロノドグロベラ ヤマブキスズメダイ ホシゾラウミウシ ゴスデスレンス ハナツノハギ ヨコシマエビ バブルコーラルシュリンプ ピグミーシードラゴン ピグミーシーホース ソンブレロ カンムリベラ イソコンペイトウガニ サクラコシオリエビ オリビアシュリンプ キミシグレカクレエビ コマチコシオリエビ セブ空港 bala AQUALUNG ソフトウェア ガンガゼカクレエビ キリンミノカサゴ アクアラング NASA ISS EVA プロトコル アワシマオトメウミウシ ナガレモエビ ウデフリツノザヤウミウシ ゴルゴニアンシュリンプ はごろも荘 はごろもMS チンアナゴ ハナオトメウミウシ フリソデエビ シムランス フィコカリス プレブリーズ 窒素 iBubble drone 水中ドローン 呼吸器 compact extreme laglag マニラ空港 extreme-plus 人工鰓 scam 新品交換 修理 FAD キタムラ ガラス Triton crowdfunding ひび割れ マダライロウミウシ  Microsoft 変換アダプタ SATA IDE データ移行 HDD ギンポ Manila windows8 PC Windows Poseidon Explorer Hollis SCR MkVI 単3 水中マイクロ魚眼レンズ 魚魚目 AAセル ハゼ 口内保育 ドマゲティ ホヤ ヒメウツボ オシャレカクレエビ ネグロス ユタ サメ ウエットスーツ J.J.Abrams イソバナガニ 寄生虫 ゾウゲイロウミウシ ゴールドスペックジョーフィシュ ゲラストカリス・パロナエ トウモンウミコチョウ ヒトデヤドリエビ ナデシコカクレエビ バサラカクレエビ ムチカラマツエビ ニセアカホシカクレエビ downcurrent deeplife フロリダ 外来種 Lionfish ENTERPRISE ヒストリーチャンネル ポーン・スターズ AROPEC オクトパスホルダー Scubapro DVD トク選BOX 米心臓協会 ビージーズ 救命 AED 人工呼吸 胸骨圧迫 Startrek OMS Miflex インストラクター 民法 米軍 気象庁 台風 ラベンダーウミウシ BC 一人旅 データベース 死亡事故 分析 免責 沈船 セルカークレックス 吉祥寺 猫カフェ ホルダー キプロス Zenobia ZEN Cyprus サメ避け Elude DEMA Aqwary ScubaDiverLife 南デンマーク大学 ecosystem Linux 平井さん NHK Android シリンダー 高圧 TDI H2O ダハブ ギネス 紅海 HPNS 結晶 ヘモグロビン Trimix ABYSS 治療 undercurrent ランギロア rangiroa ハコクラゲ 成田 7-11 Catalina Luxfer cylinder カツオノエボシ イルカンジ Seaquest シークエスト Fluosol 臨床試験 DSV スカパー クラゲ ボブ・バラード ロイ・シャイダー Dシリーズ パスワード変更 吊り下げ式 海洋環境 海洋性哺乳類 集団座礁  はかり スーツケース 風袋 Tare イルカ クジラ Viny 水中カメラ Radiator Diverter STIX 撮影機材 英海軍 ソナー 浮き 重量制限 スケール Dolphin-Safe MSC IQ Tuna sustainability 個別漁獲割当 会員専用サイト 資源管理 Greenpeace マグロ VINY MNP 機種変更 iPhone5 ヤマダ電機 iPhone4 子猫  2年縛り CPR 

最新トラックバック

QRコード

QR

RSSリンクの表示

ブログ内検索

投稿カレンダー

プルダウン 降順 昇順 年別

05月 | 2019年06月 | 07月
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -


リンク

いいね!と思ったらクリック



にほんブログ村 写真ブログ 水中写真へ にほんブログ村 マリンスポーツブログ ダイビングへ

アクセスカウンター

Twitter (Follow me)