DAN Annual Diving Report

Facebookのニュースフィードを何気に眺めていたら、DAN Japanの投稿で DAN(Divers Alert Network)Annual Diving Report(2018年版)が出たよ~という記事 が目に付いたので、ご存じないダイバーの方向けに一応ここにもシェアしておきたいと思います。
DAN.png

どういうレポートかというと、正式名称は次の通りでして、日本を含めた世界のダイビング事故について分析とか統計データをまとめたものです。但し対象データは名称にもあるように2016年までで、ちと古いです。

DAN ANNUAL DIVING REPORT
2018 EDITION
A REPORT ON 2016 DIVING FATALITIES, INJURIES, AND INCIDENTS


残念ながら全て英語ですが、このweb頁を開き、Non Member Access(DAN Japanに加入済みであってもこっちのDANとは別組織なので・・・)の方にあるFirst Name、Last Name、Emailを入力してからsubmitボタンをクリックすると、2018年版はもちろん、過去のレポートも含め好きなもの(全てpdfファイルになっていて)を無料でdownload出来ます。


P.S.
ここでシェアさせてもらったレポートの中に掲載された統計データとその分析は貴重なものだとは思いますが、blog主的には、個々の事故の詳細な分析という点で、やはり随分前に書いた「ダイバーズバイブル(旧ダイビングドキュメンタりー)」が、読み応えがあってやはり一番かなと。

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tag : DAN ダイビング 事故 統計

PADI関連の雑談(新オーナーとか)

一つ前の日記「マリンダイビングフェア2019」の続き、というより、おまけです。

先日開催されたMDFで2Fの順路の最後沖縄ゾーンの手前にPADIビレッジというのがあって、blog主は思いっきりスルーしたんですが、その「PADI」について、ここ2年程のことで思い出したことを雑談レベルで少し。

そのPADI(Professional Association of Diving Instructors)、一昨年(たぶん2017年半ば?)オーナーが変わったという話に絡んで。
padi_logo.png

もちろん日本のPADIの話ではないです。
なんたってworldwideな団体ですから。w

この件についてPADI worldwideのDrew Richardsonさんからのメッセージが載ってまして・・・
「A Message from Drew Richardson, PADI President and CEO」
  - A Blog for PADI® Pros in the EMEA Territory -
(以下抜粋)
... There’s been an exciting change of PADI® ownership to a consortium of conservation-minded family investors. This conglomerate of family wealth investors, based in North America, ...

要は北米の富豪一族の投資家達のグループがPADIの新しいオーナーになったと。
でもって、PADIのミッションやらなんやらに賛同してくれてるし今後活動を支援してくれるよ~PADIのメンバーの皆さんそういうことなんでよろしくね~みたいな内容。
まぁ、大人な公式メッセージなので、全体的にもやっとした(いや失礼、お上品な)表現(笑)

で、結局誰なんだ、実名書いてよ、となる訳です。

でも、2017年は業界メディアが好き勝手に記事を書いてて結局誰がオーナーが良くわからなくって、イラッときました。w

前のオーナーはProvidence Equityだったけど、Mandarinfish Holdingに700M$で買われたとかいう記事を読んだ時は、なにその面白い名前(Mandarinfishはニシキテグリ)、たぶん何かのファンドなんだろうけどそこに出資した大口投資家あるいは企業は誰だ?と。
やれVirgin GroupのRichard Bransonさんじゃないかとか、Aqua Lung社がどうのとか、・・・
まぁ暇つぶしにはなりました。

で実名が分からないまま、うわさは2017年で収まったかと思いきや、2018年に次の記事がありました。
「A Message from Drew Richardson, President and CEO of PADI Worldwide(July, 2018)」
なんだか笑っちゃいますよね。
一言で言えば、「PADI is up for sale again.」つまり、またもやPADIを買うとか売るとかなんてうわさが飛び交ってるけどそんなの全部嘘だからね~という、President and CEO of PADI Worldwide自ら、うわさというかfake newsを否定する記事。

う~ん、御大自ら火消ししなければならない程、social mediaでうわさが飛び交ってたんですねぇ。笑

にしても、インターネットの記事って、玉石混交というか、記事が情報ソースを記載しているかとか内容が辻褄合ってるかとか、一応チェックするとしても、fakeかそうでないか判断するのは、意外と難しいです。


あ、因みに、blog主のCカードは一応PADIです。w


マリンダイビングフェア2019

今年もマリンダイビングフェア(以降MDFと略します)を昨日土曜の午後に少しだけ覗いて来ました。

文化会館へ行く前に、サンシャインシティ入り口(東急ハンズ横)から割と近くにある塩そば専門店の「桑ばら」ってとこで遅めのお昼を食べようと思って行ったら待ち行列が少し出来ていたので、少々時間を食ってしまいましたが・・・
初めてのお店だったんですが、シンプルな塩ラーメンにジューシーで熱々のかなり大きなシャーシューがどど~んとのってて美味しかったです(^^)
と初っ端から話が脇道へそれてしまい、すみません・・・でもまたすぐ脱線すると思います・・・

で、今年のMDFなんですが、一言で言えば特に例年と大きく変わってはいませんでした。笑
相変わらず、会場の広さに比べ来場者がとても多くて、狭い通路に人が溢れて、おまけにすごく暑くて、短時間しかいられない感じ。
[受付左横 - フレーム外は人混みがすごかったです]
IMG_2989.jpg

来た主要な目的が「当日受付割引」での器材のOHだったので、真っ先にOHC(オーバーホールセンター)ブースを探し取り合えず依頼手続きして荷物を軽くします。
OH対象器材の中でオクトだけSCUBAPROだったんですが、担当の方がSCUBAPROがどうこうパーツがなんたら少し説明をしたような。

旧スキューバプロアジア株式会社が2017年9月をもって閉鎖された事で、無償パーツワランティープログラムが変更となったとか。いつの間にやら(というか去年から)、タバタがスキューバプロ正規日本代理店となり、以降、販売、マーケティングやアフターサービスも同社が引き継ぐことになってたんですねぇ~・・・国内市場がさらに小さくなり十分な利益を確保できずに日本のブランチはシャットダウン、ということかな?
例にもれず外資は判断早いですね。w
そう言えばSCUBAPRO本体も知らぬ間に今はJOHNSON OUTDOORS INC.ってアウトドア関連商品を手広くやってる米企業(private companyかと思ったらNASDAQに上場してた[JOUT])に買われ、SCUBAPROやUWATECのブランドを傘下に収めているとか。

まぁ、この時OHに出したblog主のオクトは、何年か前ヤフオクで程度の割に激安だったので買って使ってるんですけど、はなっからワランティーカードなど付いてなかったので、SCUBAPROのプログラムがどう変更されようが影響なしです。w
IMG_2999.jpg
今回はあまり時間がとれなくて、おまけに会場は先に触れた状況だったので、MDFは早々に切り上げました。
普通だとその後、賞品目当てで応募書類書いたり、AQROSmic21で「ガラガラ」回すとかするんですが、急いでいたので取りやめ。

tag : MDF 池袋 サンシャイン 文化会館 マリンダイビングフェア SCUBAPRO

CO2センサーとリブリーザは?

以前の日記「PO2センサーの進化とリブリーザ」で言及した新しいO2センサーの話題についてAlert Diver Onlineを見ていた時、次の記事を見つけたので、また性懲りもなく内容を概観してみたいと思います。

「Do You Know What You’re Breathing? -- CO2 sensing in rebreather diving (Q1 Winter 2016)」

やはりO2とくればCO2ですよね?w

以下主観を交え適当に要約してみました。
例にもれずUSN(米海軍)とかNEDUの話が出てきます。
単にblog主の興味本位のメモかも。(笑)

--
まずは簡単に復習。
eCCR(electronic closed circuit rebreather)は二つの機能を持つ。
1)予め設定した酸素分圧(PO2:partial pressure of oxygen)をO2センサーとコントローラによって計測し維持する。
2)ダイバーの排出したCO2を(化学反応を利用した)スクラバーにより除去する。最近までは、呼吸回路の中のCO2を検出する術がなかった。 => ここが本記事のテーマ

USN(U.S. Navy)はCO2検出の課題について長年に渡り手こずってきた。
CO2の分圧が0.01-0.02 atmを超えると、身体機能不全や意識消失を引き起こす可能性があるし、死亡に至ることもあり得る。
ダイバー達は、何かに奮闘していると、CO2の検出を上手くできない傾向がある。
彼らがそれを検知する頃には、大抵既に危険な状況になっていて、bailout(bailoutボトルへの呼吸切り替え手順を実行する)よりむしろレスキューが必要となる。
CO2はスポーツリブリーザによる死亡者数の1/3の原因もしくは要因の一つとなっている可能性がある。

続きに興味のある方は是非後半をご覧ください・・・

続きを読む

tag : リブリーザー rebreather CO2 センサー NDIR 二酸化炭素 USN NEDU

レンベで感染の可能性?(^^;

先日久々にUndercurrentの記事を眺めていたら、

「Diving in Lembeh Can Be Infectious!」

なんてタイトルが目につきまして、
blog主が行きたいなぁと思っていた海外リゾートの一つだったので、恐る恐る (^^; 読んでみました。Lembehは以前の「マックダイビング(muck diving)のお作法」で少し触れたことがありますが、前から興味はあるんですよね。
記事はApril, 2018のものです。
まぁ、マクロ系やmuck divingの聖地として有名なインドネシアのレンベLembeh)で潜ろうと思っているダイバーの皆さんへ、感染症の危険性に対する真面目な記事なのか、それとも一度潜るとmuck divingにはまってしまってやばいよ~(笑)という老婆心からのアドバイスなのか、
「infection」をどちらにかけているのか・・・

以下内容の主だったところだけblog主の補足入れつつ適当に訳して書いてみます。


レンベでは歴史始まって以来ずっと人間の出すゴミが積み重なってゴミの山ができている。
この海峡はレンベ島と北スワウェシの間にある狭い航路になっていてビタングの町や活気ある港に近い。潮はモルッカ海からセレベス海に向かって流れている。
人間は定期的にゴミを川や海に捨て、それらが黒い火山砂の上に堆積している。
河川は、第三世界諸国で見られるように、大腸菌(E. coli)を含んでいる人間や動物の排泄物、殺虫剤など混じった農業廃水を海へ運ぶし、港や大型の船から出る防汚塗料等も海を汚染している。

[Lembeh strait周辺の地図]
Lembeh.png
その海は栄養豊富で、海洋生物はゴミだらけで栄養豊富な環境の下で生き残るために進化している。
それは紛れもなく世界のmuck divingの中心になった。

(ここから著者J.Bantinさんの実体験やら他の関係者の報告の引用らしい)
私は水中でマスクの内側の汚れを取ろうとしてマスクを外した時に、辛い経験をした。
その日のうちに酷い眼感染症に罹って完全に片目が開かなくなり、次の旅行先である当時聞いたことのなかったダイビングの目的地のラジャアンパットへ向けた日程をキャンセルせざるを得ないような状態だった。
どうすりゃいいのと思ったけど、幸いにも、そこで医者に見て貰うことができ、彼は私に涙管感染症の診断をし、抗生物質シプロフロキサシン(ciprofloxacin)を処方してくれたので、Manadoの薬局へ行ってそれを4ドルで買うことができた。

2007年にundercurrentのライターであるDoc Vikingoはこう書いている。
感染症レンベ海峡やスラウェシ、インドネシアのその他の地域で潜るダイバーにとって珍しいことではない。大腸菌レベルがブナケン(Manadoの北西20kmくらいにある島)の海辺のリゾートで上がっている。
レンベの有名なmuck divingは岸の近くで行われるため、その一帯は大量に廃棄されたゴミや人間の排泄物を含む周辺の土地からの生活排水が流れ出る場所に近い。
大抵そこは明らかに不快なところであり、石油のような物質を見たりその臭いを嗅ぐことになるかも知れないが、見ることも嗅ぐことも出来ない大量の感染性物質が存在する。
スラウェシやインドネシアの他の地域での典型的な高い気温と湿度は、細菌性(大腸菌のような)と真菌性による感染症の発症を促進させる。

2013年10月にundercurrent加入者の一人から「私がそこへ行くと毎回、皮膚発疹やブドウ球菌性皮膚感染症(staph(staphylococcal) infection)にかかった。」という報告が上がってきている。

2014年の7月にundercurrentのトラベルライターは「一部のダイバー達にとって、暖かい水は外耳道の感染症に罹りやすくなる要因かも知れない」と報告している。

レンベ他フィリピンのような地域へ旅行する際は、事前に医者に相談するなりして、広域抗生物質かほかの薬を携行するか決めておくべき。現地で感染症とか病気にかかったなら、ダイブリゾートのマネジャーが適切な薬を用意できるようにすべきではある。結局、そういった事態は過去にもあったはずだから。

それとは別に、レンベでは、水中ではレギュレータは口にくわえたままマスクは顔に着けたまま、肌に擦り傷ができたらすぐ消毒の処置をするといったことも実践すべき。
~ blog主はといえば、蚊よけスプレーはしまくり、マキロンみたいな消毒薬は携行し、水道水は避けてミネラル水のみ使い、犬には近づかず、・・・といったことはしてますが、海水に目や口内を直接晒すなというのはあまり意識してませんでした。w ~

レンベ海峡でのマックダイビングは真面目なダイバーにとってそれ自体「感染性」がある。
多くのそういったダイバーは何度でもこの地へ戻ってくる。まれに病気になるけど・・・
結局infectionは両方にかけてたんですねぇ。(笑)

まぁ、フィリピンのダイビングスポットも場所によってはこの記事と似たようなもんだし、気を付けるに越したことはないですね。
で、blog主的にはこの記事を読んでどうかというと、少し気にはしつつも、同じインドネシアで最近脚光を浴びつつあるかも知れないアンボン(Ambon、Lembehの東南700kmくらいにある島)の方が、同じmacro divingやmuck divingをするなら、海がきれいで良さそうかなぁ~と心が揺れ始めています。(^^)

ここもマクロ系やmuck divingがかなりすごいらしい。
レア物だとアンボンを有名にしたPsychedelic frogfish(Histiophryne psychedelica)ってのも運が良けりゃ見れるみたいだし。
「リゾートホテルMaluku Resort & Spa+ダイブサービスDive Into Ambon」
のwebサイト覗いてみると、フィリピンの素朴な感じ(笑)のリゾートと違って、ちょいお洒落で女子受けしそうな雰囲気・・・
レンベよりは(周辺の町が小さい分)海の環境は良さそうな気はします。

tag : Lembeh レンベ 感染症 マックダイビング muck diving マクロ macro

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